スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Arduinoのツールキット用NI LabVIEWインタフェースをダウンロード出来ない

スポンサーサイト

Arduinoのツールキット用NI LabVIEWインタフェースをダウンロード


Arduinoのツールキット用NI LabVIEWインタフェースをダウンロード


Download the NI LabVIEW Interface for Arduino Toolkit



Arduino+LabVIEW Bundle
http://www.sparkfun.com/products/10812

でも此は、カナダとアメリカでしか販売していませんが
ページの下のリンクにタイトルのツールキットのリンクがある

LABVIEW2009しか持っていない人は
Where do I get the LabVIEW 2009 Run-Time Engine for VI Package Manager?

此をダウンロードしてインストールを済ませておく
Download: LVRTE901std.exe




LabVIEWでArduino I/Oを使用


自社のユニットだけしか動かせないのかと思うぐらいになってきた
NI

でも、検索していたら、世界の中では
『LabVIEWでArduino I/Oを使用』


LabVIEWからArduino DIO、AI、PWM、I2C、およびSPI信号へ簡単にアクセス可能
I/OエンジンスケッチでArduinoにロードする
基本タスクおよびセンサのサンプル
BluetoothやXBeeでワイヤレス接続が可能
ループレート:USB接続(200 Hz)、ワイヤレス(25 Hz)
ArduinoスケッチおよびツールキットVIを開いて機能をカスタマイズ




概要
マニュアル、関連情報

Arduino用NI LabVIEWインタフェースツールキットを使用すれば、LabVIEWでArduinoマイクロコントローラと簡単に接続することができます。

このツールキットとLabVIEWで、Arduinoマイクロコントローラからのデータを制御したり集録したりできます。情報をLabVIEWに入力したら、多数あるLabVIEW搭載ライブラリで解析し、Arduinoハードウェアを制御するアルゴリズムを開発して、洗練されたUIで結果を表示することができます。

Arduinoマイクロコントローラのスケッチは、LabVIEW VIとシリアル接続したI/Oエンジンとしての役割を果たします。これによって、Arduinoピンからの情報をすばやくLabVIEWへ移動させることができます。この際、通信、同期、さらには1行のCコードも調節する必要はありません。LabVIEWでよく使用される「開く」「読み取り/書き込み」「閉じる」を使用して、Arduinoマイクロコントローラのデジタル信号、アナログ信号、パルス幅変調信号、I2C信号、およびSPI信号にアクセスできます。機能の仕組みを理解して変更・拡張するには、サブVIの中を見るか、Arduinoスケッチを開きます。

ご注意:Arduinoマイクロコントローラは、LabVIEWを使用して、USB、シリアル、Bluetooth、またはXBee経由でコンピュータと接続する必要があります。このツールキットではヘッドレス操作はできません。

サポート情報
このツールキットのサポートは、ni.com/arduinoのコミュニティフォーラムおよびFAQで提供されています。








中々良いですね
やれば出来るのですね

『サポート情報
このツールキットのサポートは、ni.com/arduinoのコミュニティフォーラムおよびFAQで提供されています。』

此処で培われているようです


この様な事が出来無くて、此のツールを販売していたのかと思っていたら
今迄は、調べると、マイコンやFPGA等もターゲットになっている
何でマイコンボードがチープ使いになっているこの時期にターゲットにならないのか疑問でした

検索で色々な所に行って疲れました

此の方針で I2Cのテストをします
ロジアナはモニターに使用します
パルスジェネレーターはハンドシェークには厳しい事が判り断念します
単純なシリアル転送なら利用可能なので今後も追求トレーニングしていきます


アルデーノのポートにプルアップ抵抗を施して


先ずは下調べ
NI側のインターフェース情報


NIのCommunity
此処で色々な情報湖運感をしている
早速会員登録しておく
NIに登録している人ならニックネームを付けるだけで良い
SEC_SUZUKIにして置いた




ユーチューブのリンクがあったので何時も見られる様にリンクを貼り付けて置きます


ホーム > Community > LabVIEW Interface for Arduino





ブログもあったのでリンク


先ずは色々調べて整理していこう
鈍牛なので・・・・・・・・・・・







Lチカって希望が見えるね









AB10-EXEを動かす


表示や動作を電源オンからを見る
















H8を勉強


環境を整備します

先ずコンパイラを手に入れます

ルネサス製コンパイラ



WS001567_20110828101313.jpg








HEWが見当たりません
VER.3.0が必要との事ですが
何処にあるか不明



調べたらコンパイラに入って居そう










ダウンロード後インストールします
そして、今までの雛形のデータを改造する準備をします

今迄のデータをフォルダー毎コピーして違うフォルダーにて
ペーストしたフォルダーの名前をリネームします

WS001546.jpg




其のリネームした物を元のグループのフォルダーのの処に移動します

HEWを実行して
プロジェクトを実行する訳ですが
今迄の雛形が古いバージョンで作成された物なので
バージョンアップを促されます
其の通りに従います

そして開いたプロジェクトのツリーの
C SOURCE FILE
TEST.C
を開いて、簡単な変更をします

19行目の
『#define HELLO_MESSAGE "<>"』AB10TEST

『#define HELLO_MESSAGE "<>"』AB10-SEC

と文字数同じで変更しました

WS001560.jpg

文字数が異なると違う制約で誤動作の可能性有り

全てをビルドします

WS001559.jpg




ターゲットの電源オフ

デバッカを接続

其の後 デバッカのソフトを起動します

環境を整え
そして新しいフォルダーのデバッグ用データを指定して起動します

すると液晶の表示が変更されたのが判ります






Nm-CIMG5906.jpg















参考リンク
AB10-EXE

パソコン計測制御実習装置「AB10-EXE」
Borland C++ Builder 5.0用サンプルソフト


パソコン計測制御実習装置「AB10-EXE」
VC#.netサンプルソフト




ベーシックも参考に成るかも
パソコン計測制御実習装置「AB10-EXE」
VB.netサンプルソフト





フロー図とアセンブラ

大分以前、20年以上前のこと

フロー図で表現した物をアセンブラに置き換えますが
その時、フロー図を書いた人と異なる人が
アセンブラも表記出来るように凄く詳細な
フロー図でした
製図板でA2
コピーも凄く大きな青焼き
時代が感じられました

でもアセンブラからフローも書けるが
フローからアセンブラを書いても同じように書けるのは凄いと何時も思っていた

其の会社には凄く厳しく育てて頂きました・・・・感謝

----------------------------
フロー図からラダー図も同様に
異なる人が記述しても同じようにプログラムが出来ました
矢張り其の会社の方にも色々と鍛えて頂きました

フロー図に論理シンボル AND,OR,INV
等を表記もしていて凄く論理がそれ以上も以下もない状態でした
まるで電子回路を組み立てている様でした

ラダー図やフロー図

私が独立した頃 (30年程前)シーケンサの仕事を初めてやった

三菱のF2でした
ステップシーケンス命令を用いたとても流れが判り
自分では良かったと思う

その後、マイコン (Z80) での通信の仕事で
フロー図を書いて1ステップずつアセンブラ表現を
流れ図に書きました

大分後に又、シーケンサと遭遇
その時も ステップシーケンス命令を用いた
でも、其の発注元は拒否反応を
色々な機械を見ていたら他の会社も ステップシーケンス命令を用いた 記述をしている
其の発注元は大分後に別工場の新入社員に ステップシーケンス命令を用いた 記述をさせた
でも意味のないステップになっていて訳がわからなくなっている

またまた、後に特注の製造ラインのプログラムが
フロー図を書いてから
ラダーにて記述する方法を採用していた
普通の電気屋さんは、拒否反応で途中で脱走したり
受注拒否したりです
この様な流れるソフトは得意なので
ロボット組み立て装置を出張して完成させました
人が作った所は利用しないで白紙からが良い
此処ではフロー図を先に書くので手書きよりCADを初めて利用した
相手は何か賛成しない感じでしたが
その後CADで書くように成ったのは言うまでもない

ラダーにするか何にするかは別にしても
流れが判るのは良い

その後の、50過ぎの手習い・・・極貧マイコン活用

色々見直すと、PICとAVRの設定の違いに気づき


全て1から見直ししています


すると、I/Oの設定が逆だとか
割り込みのプログラムなど動いてないのが解り
少し追求しました

記事は後日修正しましょう

50過ぎの手習い・・・極貧マイコン活用

50過ぎの手習い・・・極貧マイコン活用

別ページとして
新ページにて継続していきます

AVRでCの練習

ioioさんの
*PICマイコン
LessonC:2007.05.24(木)



をAVRにて置き換えてトレーニングします
基本はシミュレーターを駆使します

コンパイラは GCC winAVR
AVRスタジオにて編集、コンパイル、シミュレートします





AVR winAVR シミュレート



上記の タイトル: LesssonC_01
//*****************************************************************************
// タイトル: LesssonC_01
// 作者 : ioio
// 移植 : SEC
// 目的 : while文でmainから飛び出さないようにします。
// 機能 : ポートBのビット0に接続したLEDを点灯させます。
// マイコン: AT90S2313
// クロック: 10MHz
//
// Compiler: GCC WINAVR
// :
//*****************************************************************************
// 変更履歴
// 2007.05.25(金) 作成
//
//*****************************************************************************
#include "io.h" // デバイス関連の定義を展開

void main(void)
{
DDRB = 0xFE; // PortB b0=Out. b1,b2,b3,b4,b5,b6,b7=In

PORTB = 0x01; // PortB b0=1

while(1); // while文を繰り返します
}
//*****************************************************************************
//*****************************************************************************

10MHzのクリスタルで
1世代前のAVRにて 
44サイクル 4.4uSにて実行完了です

I/Oビットモニターにも遷移がステップトレースにて確認できます

余談
ICE-200もAVRスタジオ3.**にて可能です
画面などシミュレーターのまま見られます
AVRスタジオ3.**

プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。