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ついつい手を出してしまった


MITSUBISHI A1S61PN
MITSUBISHI A2USH CPU-S1
MITSUBISHI A1SJ7UC24-R2
MITSUBISHI A1SD75P3-S3×2
MITSUBISHI A1SY42P
MITSUBISHI A1S38B
GP070-MD11

こみこみ2000円以下
初期999円なので参加していたら
誰も参加しなくて初期値で手に入れることができました

1_R_20160210001946b9c.jpg





3軸位置決めユニット2個
タッチパネルを繋いで
パルス発生器として利用予定出来ます



届いたものを見たら
未だ使用していないようで
未設定のスイッチです
凄く奇麗です


DSCN7644_R.jpg





DSCN7645_R.jpg














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PIC_PLC


以前入手していた
PIC16F877Aマイコンボード
テストしようとするとユニバーサルな部分があり
テストしにくい

其処で切削基板を作り
ブレッドボードにて色々と弄くりやすくしたいと思います

WS002228.jpg

100×100の片面FR4にて切削すれば
5枚取れますね



此、1100円なので安いので
ユニバーサル部をカットしても安いと思い購入したのですが
ケチな性分が、カットするのに抵抗が
作った方が良いという結論になりました

微妙に安いですね

WS002229.jpg

PIC16F877Aマイコンボード










LDmicroを日本語化


本日発見しました
LDmicroの日本語です
全くストレスが無く成ります
Satoshi Kodama 氏に感謝

『LDmicroというラダー図でPIC/AVRのプログラムを書けるソフトを日本語化』

ldmicro-jp


WS002215.jpg










PIC PLC 2秒、120秒タイマー


2秒、120秒タイマー











PIC PLC 組み立て TEST














PIC PLC 組み立て 完


SWをオンして3秒後にリセット
3秒間にリセットスイッチでオフ















PIC PLC 組み立て


言語研究にも通じますが
PLCを体験して頂きたい方に
送って同じ事を遠隔で操作

別に動画やメールや電話で遣り取りするだけですが

簡単に作成可能な事を体感して頂こうと思う

Nm-DSCN5157.jpg





Nm-DSCN5158.jpg





Nm-DSCN5159.jpg













怪しい、転じて、まともな PLC_PCB 認識した


USB-RS変換コード使用
アドレスを合わせる

通信テストにて接続成功

WS001586.jpg



取り敢えず吸い出してみる
何も入っていませんでした

WS001587.jpg



CPUステータス

WS001588.jpg


デバッグコードを繋ぎオンラインテスト

まずまず、成功しました




入力はモニター画面とLEDにて確認
出力は未だ
強制出力でテストしようかと思う

成功です





テストプログラムにて動作

動いていますね







POWER,RUN,ERR の LEDです

Nm-DSCN4912.jpg



RUNスイッチです

Nm-DSCN4913.jpg



上位リンク用コネクター
COM1,COM2リンクモニターではどちらでも同じ動作をしました
1個はデバッグモニターともう1個をタッチパネルに利用するのが普通でしょうね

Nm-DSCN4914.jpg



トランジスタバッファ7個入り2個 14点のリレードライブ

Nm-DSCN4915.jpg



入力は16点なので此は入力バッファにしては半分の8点ですね

Nm-DSCN4916.jpg





Nm-DSCN4917.jpg





Nm-DSCN4918.jpg





Nm-DSCN4919.jpg





Nm-DSCN4920.jpg





Nm-DSCN4921.jpg





Nm-DSCN4922.jpg





Nm-DSCN4923.jpg





Nm-DSCN4924.jpg





Nm-DSCN4925.jpg





Nm-DSCN4926.jpg





Nm-DSCN4927.jpg





Nm-DSCN4928.jpg





Nm-DSCN4929.jpg





Nm-DSCN4930.jpg





Nm-DSCN4931_20110727194525.jpg





Nm-DSCN4932.jpg









PLC_PCB 2枚とも異なるハード


危険すぎました
まるで、三菱の型番の様なCPUのレーザーマーキング
危険な物に限って2枚買う癖があります

其の結果2枚ともICが付いていないのが
其の場所もまちまち
それでも動かしたのかどうかも判らず

ハードウエアマニュアルがないのでどの様に結線して良いかも判らず

ユーザーズマニュアルがないので
デバイス割り当ても不明

モニターソフトが三菱とコンパチなのはショップの案内にあったが
入力の結線方法も不明
電源も不明、多分DC24Vの極性問わずと思われるブリッチダイオード付き

何時まで待っても音信不通と思われるのでチマチマと解析するしかないかもしれない









端子台はコネクタータイプのネジ式です
入力回路はモニターLED付き、フォトカプラー搭載、X0,X1は高速タイプのフォトカプラ

出力回路は12Vのリレーで絶縁、コモンは何カ所かにまとめられている

スーパーキャパシターで電池電圧低下時のメモリーバックアップ
24Vから12Vへのスイッチング電源搭載
アナログボリューム2個搭載
丸コネクターの通信コネクター2個搭載
ざっと見渡したら、こんな感じです

Nm-DSCN4886.jpg



アナログボリューム2個搭載
丸コネクターの通信コネクター2個搭載

Nm-DSCN4887.jpg



まるで、三菱の型番の様なCPUのレーザーマーキング
FX0S-V26 -938 2011.04 とレーザーマーキングしてあります


Nm-DSCN4888.jpg



売っているシーケンサの型番は FX1S-30MR に成っています
ますます怪しい

WS001405.jpg




入出力バッファ

Nm-DSCN4889.jpg



12Vスイッチング電源か

Nm-DSCN4890.jpg



多分、RUNスイッチと思う

Nm-DSCN4891.jpg



コイルの右の金の縦長のY1は水晶発振子
リアルタイム時計用と思われる

Nm-DSCN4892.jpg



出力リレーは容量大きいですね

Nm-DSCN4893_20110726223439.jpg



入力は表面はLED、裏面にフォトカプラになっています

Nm-DSCN4894_20110726223438.jpg



入力バッファ 74HC245

Nm-DSCN4895_20110726223438.jpg



フォトカプラ汎用タイプ

Nm-DSCN4896_20110726223437.jpg



フォトカプラ高速タイプが一番上に見えます

Nm-DSCN4897.jpg



不明1

Nm-DSCN4899.jpg



不明2

Nm-DSCN4900.jpg



不明3

Nm-DSCN4901_20110726223524.jpg



2枚並べた所
赤いデバッグコードはおまけ

Nm-DSCN4902.jpg


片方のU4が付いて無い

Nm-DSCN4903_20110726223523.jpg



U6は付いている

Nm-DSCN4904.jpg




片方のU6が付いて無いU4は付いている

Nm-DSCN4905_20110726223610.jpg



片方のU6が付いて無いU4は付いている

Nm-DSCN4906_20110726223609.jpg



電池の型番も不明

Nm-DSCN4907_20110726223608.jpg



此方の水晶のケースのアーシング半田凄く汚い
水晶が壊れてしまう感じの半田付け

Nm-DSCN4908_20110726223608.jpg



矢張り此の領域は足を踏み入れては行けない領域と痛感した

でもパープーなので
又繰り返してしまうのでしょうね






FX0S

FX0S






FX1S






チャイナの荷物状況


もう、東京に着いた
後少しです
息を抜かずに来て下さい

本日、出品者に ハードウエアマニュアルをお願いした
物を知らないとプログラム不可能です


WS001582.jpg













移動中 怪しい、PLC_PCB


移動を2回している
大分日本に近いですね

中々重いページです
セキュリティきついです

WS001579.jpg



杭州とか言う所ですね
観光で行きたい名前です
こんなに近い場所でした

LL-WS001580.jpg












発送 怪しい、PLC_PCB


発送されました

到着後使い方が判る資料が欲しいです


http://www.ems.com.cn/qcgzOutQueryNewAction.do?reqCode=gotoSearchE




WS001386.jpg


音沙汰 怪しい、PLC_PCB


中々連絡が取れないのでキャンセルボタンを押したのですが
直ぐキャンセルできません

先程ストアと出品者から連絡があり
ストアから明日送付する事になっているとメールが有り
出品車から何か判らない便で送付するけれど良いかなとか連絡が来た

早くて金額が変わらなければ何でも良いと連絡した

やれば出来るのに今まで何をしていたのか判らない出品者です
到着して動くまで不安は続きます










音沙汰無し 怪しい、PLC_PCB


やっぱり
チャイナ

音沙汰無し

前日のアメリカからの荷物はもう届いてます

チャイナのショップのディテールを見たら益々危険に感じてきた












NEW PLC-PCB 到着


7/12注文して本日夕方到着しました。
税金は今回取られませんでした
単3電池と比較しても凄く小さいです

Nm-CIMG5827.jpg



アルディーノみたいでコネクターが接続しにくい

Nm-CIMG5830.jpg



電源とP30のポートのLEDが点灯/点滅している所

Nm-CIMG5839.jpg



USBでモニターも可能
無理にアルディーノに似せたのでポートが死んでいる

Nm-CIMG5841.jpg


USBで電源供給するとプログラムがスタートしてP30が点滅します










怪しい、PLC_PCB発注


危険を承知で
発注

果たして動くかどうか
チャイナ頑張れ


前回購入したMODBUSの2枚中1枚の故障は残念な結果のまま終わったが
今回は期待したい

1269571800337_hz_cnmyalibaba_web2_2911.jpg





WS001379_20110714095258.jpg






NEW PLC-PCB GET'S


新しい、PLC-PCBを手配しました

アルディーノみたいな外観

拡張基板を製作すると良い感じの構成に成りそう
絶縁入力とバッファ出力を追加すれば
コンパクトに成りそう

WS001567.jpg






WS001568.jpg







此もラダー

















Ladder Logic for PIC and AVR 記述の仕方 2


MCについて


> MASTER CONTROL RELAY
-{MASTER RLY}-

By default, the rung-in condition of every rung is true. If a master
control relay instruction is executed with a rung-in condition of
false, then the rung-in condition for all following rungs becomes
false. This will continue until the next master control relay
instruction is reached (regardless of the rung-in condition of that
instruction). These instructions must therefore be used in pairs:
one to (maybe conditionally) start the possibly-disabled section,
and one to end it.




マスターコントロールするブロックの前でコントロールコイルを起動する

マスターコントロール終了ブロックの後にコントロールコイルを記述する

以上でマスターコントロール動作をする
コントロール番号がないので
意識して動作条件での起動を行う
ネスト動作 入れ子動作は出来ません




下側のブロックの起動

WS001483.jpg



両方起動

WS001484.jpg



上のブロック起動

WS001485.jpg


至ってシンプルなので、作成者のデバッグ時間が短縮されたと思う


Ladder Logic for PIC and AVR 記述の仕方 1


以前書いた回路の書き込み方法が忘れて困難にならない様に
備忘録を自分の為に残す











先ず、CPUを選択します
今回は、AVRマイコン  ATMEGA64-16AU

メモリー容量やポート数は余裕を持っています

WS001283_20110602204924.jpg



動作周波数は、16MHzに設定します

WS001284_20110602204923.jpg



カーソルが最初の行にある時に、『C』キーを押すと接点が挿入されます

WS001285.jpg



其の位置で『リターン』キーを押すと接点の内容が設定可能です

WS001286.jpg



この場合、X002の入力ポートのA接点を書き込みました
カーソルが接点の下のバーを表示している時に
『C』キーを押すと接点が並列に(OR)挿入されます

WS001287.jpg



OR回路になります

WS001288.jpg



注意
此のOR回路の後に出力回路を作成すると
予想に反する回路になります

WS001289.jpg



OR回路が破壊されてしまいます
作成手順を考慮する必要があるようです

WS001293.jpg



AND X002  A接点
OUT M100 出力
を先に書きます

WS001290.jpg



其の後、OR回路を書きます

WS001291.jpg



シンボルを書き込み
必ず内容も設定していくとミスが少なくなる
後で書き込むとチェックの手間と消し込みが煩雑となり抜けが発生する可能性が有る

WS001292.jpg





LD A
AND A
LD OR A
AND NOT A
OUT











プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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