ハンズオン トレーニング ワークショップ: PSoC 4およびBLEシステム設計入門・・・参加する


ハンズオン トレーニング ワークショップ: PSoC 4およびBLEシステム設計入門

PSoC 4ワークショップ

オブジェクティブ:

本ワークショップでは次の内容を習得できます:

PSoC® 4プログラマブル システムオンチップのアーキテクチャを理解
PSoC Creator™およびPSoC 4 Pioneer Kitを使用してPSoC 4の開発手法を学習
PSoC 4で、デジタルおよびアナログ、CapSense、ミックスド シグナル デザインをインプリメントする手法を学習



アジェンダ:
時間

トピック
30分 ソフトウェアのセットアップとインストール
30分 PSoC 4プラットフォームのご紹介
60分 ハンズオンのラボ演習:プログラマブル デジタル デザイン
60分 ハンズオンのラボ演習:ユーザー インターフェース
60分 ハンズオンのラボ演習:ミックスド シグナル デザイン


PSoC 4 BLEワークショップ

オブジェクティブ:

本ワークショップでは次の内容を習得できます:

IoT向けの低消費電力のセンサー ベース システムの設計手法
BLEのアーキテクチャを理解
PSoC® 4 BLEのアーキテクチャを理解
PSoC Creator™ IDEおよびBLE Pioneer Dev Kitを使用してPSoC® 4 BLEをデザインし、下記をインプリメントする技法:



PSoC 4 BLEでBLE無線接続を実装​
​​BLE接続搭載のワンチップ センサー ベース システムの設計




アジェンダ:
時間

トピック
15分 ソフトウェアのセットアップとインストール
5分 BLEおよびPSoCの用語について
45分 PSoC 4 BLEの概要について

15分
ラボ演習1:LEDを点滅
45分 BLEアーキテクチャとComponentの概要について
45分 ラボ演習2:BLE接続のセットアップ

15分
休憩
30分 プログラマブルなデジタルおよびアナログについて
30分 ラボ演習3:BLE接続搭載のセンサー ベース システムの設計
15分 ユーザー インターフェース
30分 ラボ演習4:BLE接続のCapSenseの設計
30分 PSoC 4 BLEポートフォリオおよびアプリケーション例






久々に予約する
ノートパソコンの準備
PSOCの開発環境をインストールするが
XPマシンなので途中で拒否される

やむなく次男に借りようと電話したら直ぐに来てくれたが
ノートパソコンが見当たらす
なんと、親父に新しいパソコン買えよと
援助してくれた

こんなのを見積もりしてもらう
9FJWV V3558 i5 M-2 32W6R
1 Vostro 15, 3558
1 第5世代 インテル® Core™ i5-5200U プロセッサー (3M キャッシュ, 最大 2.70 GHzまで可能)
1 4GB シングル チャネル DDR3L 1600MHz (4GBx1)
1 500GB 5400 rpm ハード ドライバ
1 トレイ ロード式内蔵DVDスーパーマルチドライブ
1 インテル® HD グラフィックス 5500
1 日本語キーボード(バックライトなし)
1 45 Watt AC アダプター
1 ブラック LCD カバー(内蔵 ワイドスクリーン HD 720P ウェブカメラ, デュアル デジタルマイク array付き)
1 802.11ac + Bluetooth 4.0, デュアル Band 2.4&5 GHz, 1x1
1 Primary 4-cell 40W/HR Battery
1 15.6インチ HD (1366 x 768) アンチグレア LED-バックライト ディスプレイ


3年延長保証を付けて明日注文しよう
14日には到着すれば間に合う















PSoCのアルディーノ風といえば


もちろん、PSoC4 でしょうね
25ドルだし
7500円以上で送料無料の商社で買えばいいし
P6010278_R.jpg


ところが、トラ技の2013-7には
違う物が載っていて
トランジスタ技術2013年3月号特集 特別企画付録の物が紹介している
然も、PSoC1


多分、別冊のトラ技を買ってくれとのことでしょうが
技術のリーダーシップと思っていたのですが
今更感満載
USB接続のアプリケーションの金額なんでしょうね



PSoC1duino
12600円

絶対買わない・・・コンパレーターオン




2013年ダウンロード・ファイル一覧



ケチケチなので、テストは自作でしょうね


基本パーツは
USB接続インターフェース基板とPSoC1のCY8C29466
12600円には負けない

PSoC1duino_v1_sch.png








本日のカウンタ


PSoC Designer 5.4にてPSoC CY8C24223Aとして作り直す
新しくデバイスを選択してクローンを作成
ビルドコンパイル
書き込みしたが、やはり変
クロックとケミコンを減らしてみたら書き込み出来た

オンボードの環境はシビアな感じ

起動時のタイミングがシビアかも






いつまで眺めていても変化しない
24,000,000Hz
USBee DX 周波数ジェネレータ
此を繋いで観察してみましたが
最速か1MHzなので余り意味ない
いろいろな周波数を見てみたがロジックレベルなので問題なく観測できた


別な周波数カウンタとGPSの基準クロックにて
24MHzを見たが
8個の発信器で一番良いのが85Hz+の物
最高に悪いのが400Hz+ぐらい

後はSGを出してきたいのですが重くて持てない
以前は苦も無く出し入れしていたのに
最近重い測定器を弄くってないので体力が無くなっているようです
地上 1.5メートルぐらいから下に下ろしたのがやっと

荷物が増えすぎて通路が無い
何十キロもある物は2本の腕でやっと運べる
工房の中に測定ブースを作った方が此からは幸せに過ごせそう
テーブルを平にして測定器をジャンル毎に並べたら移動しない分幸せになりそう
















CY8C24223で周波数カウンタ


edyさんの所で紹介している
周波数カウンタ
激安 PSoC CY8C24223A使用

さて、main.cを公開するのは気が引けるのだ、なにせ下手なコーディングなので・・・。文字配列の使い方がどうもねぇ。まぁ、いいか。念のため、動作保障はしません。自己責任でどうぞ。なんて書くのはイヤなんだが、一応書いておかないと。ご注意!#include <m8c.h>の<>は半角に変えてください。 //-----------&am
CY8C24223で周波数カウンタ・main.c



前の記事の続きである。案の定、ユーザーモジュールの設定を間違えていた。訂正したものの、周波数表示がおかしい、これはC言語の文字列の扱いのミス。やっとまともに周波数を表示できるようになったと思ったら、今度はPWMモジュールの設定ミス。で、何とかまともに表示するようになりました。外部クロックに24MHzのクロックモジュールを使っており、それを入力したので当然表示は写真のようになるはずだ。もうちょっと検証しなけ...
CY8C24223で周波数カウンタ




まず、edyさんの資料をまるまるコピーする
その後ビルドしてエラーがない所で書き込みする

最新のソフトでは書き込みがエラーにて失敗した

半日以上悩む

古いソフトをインストールしてビルドして
書き込むとスルリと書き込み完了

直ぐ同じ数値が表示できた


P5250240_R.jpg



動けば何のことなく動き続けてます

P5250241_R.jpg



プログラムの最新バージョンで動かない時
書き込みの何かが判らないが原因特定できないので
もう一つ書き込み環境を作り同じ不具合なのを確認した

デバイスの設定がCY8C24223としていたかも知れない
CY8C24223Aが正しい
古いバージョンのプログラムではビルドするのに
CY8C24223Aを意識して指定した


P5250242_R.jpg



CY8C24223AをCY8C24223としていたようです
今見たら型番指定間違いです
此が原因かも

P5250243_R.jpg



此のジャンパー線堅すぎて使いにくいですね

P5250244_R.jpg



ロジックレベルの発信器で色々とテストしてみたいですね
楽しみ

P5250245_R.jpg













期待して良いのか??


サイプレスから英文のメールが届く
オシロスコープが当選しましたとのこと
こんな物かもっとチープな物

『You have won a Oscium Oscilloscope, which is powered by PSoC.』

PSoCが使用されている物か

『 for the iPhone, iPod touch, & iPad.』

でも、此がないと表示できないです
息子のお下がりでも良いので表示させたい
と、息子におねだりする

届くまで、本当かどうか解りませんが
少し期待してしまいます



WS000394.jpg










PSoC Worldバーチャル カンファレンス


先日開催されたPSoC Worldバーチャル カンファレンスに関しまして、実施されたすべてのコンテンツのアーカイブがオンラインで一定期間内ご覧いただけます!

WS000362.jpg

登録制でセミナーに参加できます
オンデマンドですから空いた時間に受講できます











最強 PSoC3 デバッグ画面


部品が見つからなくて
数日放置していましたが本日コネクターとクリスタルを発注

でもデバッグが可能な感じなので部品を探して
テストしてみました

デバッグコネクターが細いピンなのか、接触が悪い感じ

USBコネクターは表面実装ではなかったがペンチで矯正して半田付け

ジャンパーPINは写真を見て 4カ所

デバッグボードをコネクターで接続
コネクターが熱くなる
半田をベットリつけて後で吸い取る予定が、忘れていました

ドライバを入れ替えて
認識完了

テストプログラムをロードして
コンパイル
書き込み
デバッグ

すんなり動きます

m-DSCN6025.jpg





m-DSCN6027.jpg





m-WS000148.jpg














部品の在処
水晶 24MHz STK500の箱の中 16MHzのクリスタルと一緒に入っていた
水晶の箱に戻しておく

コネクター 先日別物で購入しておいた 6PINのハウジングを使用

ジャンパーピンはパーツケースに入っていた

USBコネクターは表面実装物では無いがペンチで矯正して使用









此のICは040では無く最大規模の物では無いのでアナログが劣る







2013年5月3日追加
ジャンパーピンについての説明のメモ
基本 2枚目の写真のようなジャンパーで
デバッグボード接続時は此で良い様です

DSCN6699_R.jpg








prg


XRES PB2
SWDCK PD1
SWDIO PD0
SWV PD2


http://optimize.ath.cx/FX2_USB/sche_v2.htm

WS000147_20120426154502.jpg

「シリーズ最強!PSoC 3ボード+デバッグ・ボード」関連サポート・ページ

「シリーズ最強!PSoC 3ボード+デバッグ・ボード」関連サポート・ページ








WS001995.jpg

最強 PSoC3




m-DSCN6015.jpg





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PSoC3ボード+デバック・ボード 2012年5月号


シリーズ最強!PSoC3ボード+デバック・ボード 2012年5月号
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安いし内容が濃いしツールがついてて良いので即買いします








注意
このボートは直ぐには使用することが出来ません
必要な部品がついていません

USBコネクターやデバッグ用のコネクターケーブルなど
最低此がないと電源も入らないし動きません


追加・・・クリスタルも必要










後で、100PINのパッケージのPSoC3の最大規模のICで変換ボードを作りたい
DIP変換基板
50Pシングルを2列

WS000140_20120420170409.jpg

130X31程度の大きさ

線幅0.3mmの凄く細くなる

WS000141.jpg




プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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