異常な気温

昨晩から朝方に掛けて凄く寒かったです
水道は凍らなかったのですが
ボイラーが給水出来ずアラーム
水の入口が凍ってしまったようです

朝暫く凍結防止装置を稼働していたら
ボイラーが点火した
出も直ぐアラーム

何回も繰り返し凍結防止と点火を試行すると暫くしたら
水が手洗い場で出てきた
お風呂場も水が出てきた

点火したらお湯に変わった

でも、工房に行く時も台所までは水が開通しません

夕刻には開通したとの知らせ
ホッとしました

ボイラー交換はこの時期考えて居ません

でも、15年も使用していて、もう壊れても良い頃かもしれない

ストーブはアラームで今年は使えません
エアコンとホットカーペットで凌いでいるが凄く冷えている部屋です

工房の事務所は凄く暖かいです
暖房が一人なので無駄が多いですが
無いと死にますね

SmoothStepper



2011-01-19 PlugIn: SmoothStepper_v17bd.zip


岩手大学 発 USB-CNCインターフェース 3




IU_USB_CNC20110128_1_f100_logicdata.txt



IU_USB_CNC20110128_1_f200_logicdata.txt



IU_USB_CNC20110128_1_f1000_logicdata.txt





LL-WS001200.jpg




LL-WS001202.jpg




LL-WS001203.jpg




LL-WS001204.jpg









MG4660A --->HP 5334B 2.314GHz MAX

プリスケーラ改造のその後
発信器のNコネクターからBNCコネクターの変換が届いたので
ダイレクトに接続
限界測定周波数 +13dbm時
2.314GHzでした

電圧を規定値以内に増やせば
もっとカウントするかも


ずいぶん遠回りしました

周波数カウンターやシンセサイザーの発信器を作ろうと
その為の高精度な計測はと、ネットで調べていたら
ルビジウムとか出ていて
取り敢えず手に入れたら、一寸残念な凄く古くて中々ロックしない物でした

別に又ネットで見たら
もっと一桁精度がよい、GPS標準発信器が有るとの事で手に入れました

でも其れを検証するのには
測定器を作るのか、と調べていたら
凄く良いカウンターが手に入りました

一寸色々なカウンターに興味を持ち
手に入れたら 少し部品を足せば 2ギガヘルツも計測出来る感じで
改造してみました

処が発信器が無くてVCOにて2ギガ
無線機で 144MHz~430-MHz
断片的にしか計測出来ず
色々パーツを集めてシンセサイザーと思い
でも凄い部品代になる事が見えてきて
直ぐに検証出来ないので

ネットで調べていたら
色々発信器が手に入り 30MHz迄は凄い精度で計測出来るようになりました

それ以上をどうするか数日悩み
色々ネットを見ていたら
アンリツのがアジレントの発信器より安く手に入る事が判り
その中でも発信範囲の広い物を選択

少し古い型番で、ネットで調べてもパンフレットのような物しか見つからないのですが
安くて綺麗なのでクリック

数秒後には私の物になる

直ぐに口座に送金する

少し時間が長く感じる

発送したとの連絡があり
中々、トラッキングに出てこなくて心配になる

出たと思ったら、 昼前に川越通過 

後何時間かに手に入る

凄く時間が長く感じる

電話して到着時間を確認する
3時過ぎるとの事

到着を待ち
到着後、直ぐ運動に出た
凄くピッチが速い
心理的な物でしょうか
時間が長く感じる

運動終了

荷物をバラシ

パッキン材をこぼれないように
中々箱から出ない
でかいからか
箱がパツパツだからか
箱を横にしたりしてやっと取り出した

こんな長い日は久々

此で発信器とカウンターは万全

信号の電圧を計測出来る物が有れば
と思い、ジャンキーな凄く高性能な物を
手に入れてあるがセンサーが無くて計測出来ない

メーターの物が安く出ているが
プローブはダイオード整流でも通用しそう
それでも手に入れようか

ネットの簡単な物にしようか

どうにか出来る分野







来たので早速 MG3660A

5334Bプリスケーラー改造の後
確認試験がVCO 2GHzのみで、ストップ

100MHz~2GHzを見たいので色々な方法を検討しました
VCOを沢山並べ PLLでシンセサイザーとか考えたら
何万円もしそうな部品になり
途中まで集めたのですが、断念します

其処で、測定だけなら良い測定器が、現在巷に溢れています
精度問わず
高精度のクロックに置き換えて計測をすれば
高精度な結果が見えます
GPS様々です

到着したので、待ちきれず セッティング
変換コネクターが未だ無いのですが
同軸ケーブルをNコネクターに差し込みテープで固定
計測してみました


結果 -10dbm~+10dbmにて 50MHz~2.19GHz程計測出来ました
でも1GHz以上はゲインが少なくなっているのと
ロスで右肩下がりの特性です
其処で MG3660Aをグリグリと出力電圧を増やしてカウントする所まで








オプションが2個付いてます

Nm-DSCN3122.jpg


基準クロックが内部と外部、そしてバッファ出力があります
GPS標準発信器から入力に入れてバッファからカウンターの基準クロックにします

Nm-DSCN3124.jpg


操作は至って簡単、マニュアルを見なくても凄く判りやすいボタン類です
因みに此の測定器のマニュアル、オプション用と2冊付いてきました

Nm-DSCN3125.jpg


試しに、5334Bプリスケーラー改造を試す前に
A入力にてテスト
何か端数が変、良く見たら内部クロックになっていた

Nm-DSCN3128.jpg


-10dbm~+10dbmにて 50MHz~2.19GHz程計測出来ました











13dbmにて計測したら(此処までしか電圧でない)
少し伸びました





90MHz~1000MHzにては
0.015V~5V rms 迄のダイナミックレンジがあるとの表記

1000MHz~1300MHzにては
0.078V~5V rms 迄のダイナミックレンジがあるとの表記

ダメージレベルは
±50Vdc+5Vrmsとのことです

表示は
300.000 000MHz迄は 9桁
それ以上
999.999 99MHzは 8桁表示のようです
1000.00000MHz~ 9桁表示になるようです

WS001197.jpg


dbmとVの変換表です

WS001198.jpg


+13dbmにて
2234.00000GHz

Nm-DSCN3132.jpg


発信器の出力電圧が上げられないので
此が最大計測値です

Nm-DSCN3133.jpg

早く来ないかなぁ MG3660A

MG3660A もうすぐ其処まで来ているが

ど、田舎なので未だ時間が掛かりそう

直ぐテスト出来る様にスペース空けたのに
秋月に昨日頼んだコネクターの変換が未だ発送されていません

変換コネクタ N-P⇔BNC-J

大抵3時前なので翌日到着しているのですが
荷物の発送が多かったのかも

何と冴えない状態でしょう

WS001193_11111.jpg

アンリツのマニュアル

アジレントは結構アジレントのページで情報が取り出せます
回路図や部品表や操作マニュアルも有る、全然無い物もあるが
今迄自分の入手している物は結構調べられた
ネットでも意外と手に入る

ティアックはPDFにしてくれて送ってくれました

リーダーは届けて頂きました

菊水は結構資料がありますね

タケダは結構PDFにしてくれている

横河は少し閉鎖的
アンリツも時限的に古い物は無くなる
後継機の物で参考にすることも可能

今回のアンリツ
MG440C
MG3660A
は、古くてネットでは手に入らないが
営業に言えば1冊 5000円 程度で手に入りそう


シグナルの発生と電圧可変程度ではマニュアルは要らないですね
やせ我慢??

重すぎる測定器 2

MEDAV MOSIP-3000 SOUND SPECTROGRAPH

音のアナライザー
最近はパソコンのサウンドボードで
アナライザーを作り込んでいる物もあり
何とも考えが浅かった
何と此の装置アンリツのシンセサイザーより重い感じ
奥行きも大きいので小亀状態に成らない
テーブルの奥行き位有る

浅はかでした

然し写真では凄くコンパクトな感じがしていたので
つい


WS001189.jpg




WS001190.jpg




Nm-DSCN3118_20110125183135.jpg




Nm-DSCN3119.jpg




決定

アンリツ デジタル変調信号発生器 MG3660A 2.75GHz
300KHz-2.75GHz


ギガヘルツのテスト信号
やっと手に入れました
早く送金しないと・・・・・・・・・・大汗

WS001130.jpg

岩手大学 発 USB-CNCインターフェース 2




Nm-DSCN3116_20110124190134.jpg




LL-WS001186.jpg



WS001187.jpg




WS001188.jpg



下記のリンクのテキストデータはロジックのタイミング波形のデータです
IU_USB_CNC20110124_1_logicdata.txt

属性変更
_logicdata.txt >>> .logicdata

その後
Logic Software

此処のソフトで閲覧可能です








2011年1月25日追記







WS001134.jpg




WS001135_20110126082641.jpg




WS001136_20110126082640.jpg










アンリツ MG440C シンセサイザー その後

今日、凄く重くて邪魔なので
取り敢えず、目の前に無い様にしようと思いまして
その前に調査

背面パネルをバラして見ようと先ずファンガードみたいなケースを外しました
その中には例の高精度なオーブンタイプのクリスタル
ADJの穴があるので弄くろうか悩んだが
少し周辺を見渡すと
BNCのジャンパーされている物がありジャンパーを外すと
なんと、基準クロックのIN,OUTです

早速、高精度テストを実行すべく
GPS10MHzをカウンターとシンセサイザーに入れて計測しました
カウンターもシンセサイザーも可成り頑張って良い数値を表示してくれました
トータル 0.05Hz位の最大誤差
ノイズの様なジッタの様な
何だか判りませんが平均値では凄く高精度になっています







ANRITSU MG440C
REF CLOCK 10MHz EXT INPUT
TEST

カウンターと発信器がベストマッチ
簡単に高精度がテスト可能です




ANRITSU MG440C
REF CLOCK 10MHz EXT INPUT
TEST

誤差が 0.00*迄有りません
超高精度???
自己満足ですが














Nm-DSCN3101.jpg




Nm-DSCN3102.jpg




Nm-DSCN3103.jpg




Nm-DSCN3106.jpg




Nm-DSCN3107.jpg




Nm-DSCN3110.jpg




Nm-DSCN3111_20110124163400.jpg




Nm-DSCN3113.jpg

















アンリツ MG440C シンセサイザー 良いねぇ

今日朝電源を入れたら高精度な状態なので翌々考えてみたら
アイドル状態で高精度なクリスタルのヒーターを制御し続けている
7W程の消費電力です

まあまあ此で高性能が手に入るなら良いですね
長期間使用しない時は電源オフすればいいし

パルスエンコーダは
色々弄くっていたらモードによってはチャンと周波数を増減可能です
エンコーダは復活しました

取説がないとこれ以上は便利に使用出来ない
スイープモードがあるのですが
まあ、当座は固定周波数のみで良いので
取説を手に入れることが重要なテーマになります






アンリツ MG440C シンセサイザー
 12℃ 電源オン直ぐ
凄く良い数値です

冷えていても直ぐ起動可能なのか

続く





10,000,000.00*Hz設定で
10,000,000.034Hzカウンターの読みが
0000000000.034Hzのズレ

凄く高精度

電源オフでも
オーブンヒーターにアイドル電流が流れていて
温度制御しているようです





凄い精度





ジャンクから煙と破裂

発振関係を漁っています
到着した物をテストしてます

電源スイッチオフ出来ず
スイッチメカ的に戻らず

其の倒しボタンが劣化してボタンが割れて無く成っているのが数カ所

取り敢えずクロック垂れ流しのコネクターで発振を確認
5-50-500-5K-50K-500K-5M-50M
の選択押しボタン+VR
全てがオーバーな範囲での発振している
カバー出来ているがVRが凄くシビア

暫くしたら発振しなくなる

一寸席を立ち、何となく振り返ったら
煙がモウモウとのろし状態
その内破裂音もする
スイッチを押してもオフしない

危険だけど、手をケースの後ろに回して
電源コードを抜く

凄く焦げ臭い
火事の後の焦げた臭いにそっくり

凄くがっかり





別なことをして気を紛らわす

でも気に成りバラして原因を特定した
電源入口のノイズ防止のフィルムコンデンサ
0.47uF/250WV樹脂で固めてある物が破裂している
真っ二つで茶色い脂も出ている

此を交換するのにケースの後ろのパネルと電源基板をばらす

コンデンサを取り外す

元に戻す
でも凄く組み立てる順番がありキツキツでした

電源の放熱器とパワートランジスタの配線がコネクターなので凄く大変な作業に成った

電源スイッチもバックパネルに付いていて
樹脂の長い棒で正面パネルから操作している
スイッチがへたれて居るのかシックリ、オンオフが出来ない

元に戻してテストしたら
無事発振していました

操作が判らない所があるので解析するか発信器として使うか
こんな発信器なら
今の時代、秋月のICが有れば直ぐ出来てしまう
冷静に此からは凄く良い物だけを入手していこう

此の発信器の特徴は
シリアルデータを1024ビット記憶して出力出来る

此の機能に成ると有る程度の規模の物が必要になる
まあまあ良い物を手に入れた感じ
以前もブラウン管付きのを手に入れたが
出力ゲートがオンオフしなくて
入力にパルスが来ているのですが使えない物があります

ジャンクがどんどん増えていく・・・・・・・・・









Nm-DSCN3069.jpg




Nm-DSCN3078.jpg




Nm-DSCN3079.jpg




Nm-DSCN3080.jpg




Nm-DSCN3081.jpg




Nm-DSCN3082.jpg



Nm-DSCN3083.jpg




Nm-DSCN3089_20110121195639.jpg




Nm-DSCN3091.jpg



Nm-DSCN3092.jpg




Nm-DSCN3099.jpg




Nm-DSCN3100.jpg








アンリツ MG440C シンセサイザー ばらす


でかいコントロールボードです
約140個位のICが乗っているような
結構当時では高速な物のようです


Nm-DSCN3025.jpg



周波数設定の 10キーは可能ですが
ロータリーダイアルは動作しません
動かすとエラーに成ります

Nm-DSCN3026.jpg



コントロールボードを2本のネジを取り外すと
蝶番で下のブロックを見る事が出来ます
アッテネータと何かのブロックがシールドケースに入っています
同軸で接続されています

Nm-DSCN3027.jpg



此は、アッテネーターのようです
側板を外すと見えました

Nm-DSCN3028.jpg



ロータリーダイアルが動作しないので
取り外して見てみたくて
結局パネルを外しました

Nm-DSCN3029.jpg



何とエンコーダのスリットが歪んでます
取り付けている物が外れているようです

Nm-DSCN3030.jpg


パネルの2本の皿ネジで留まっています


Nm-DSCN3031.jpg



基板が邪魔で外れません

Nm-DSCN3032.jpg





Nm-DSCN3033.jpg



こんなスリットを止めているワッシャーとネジが外れていました
回路にショートしていたかも

Nm-DSCN3035_20110120184530.jpg



ロータリーのシャフトはロータリーの座金の処に圧入していた物が
つまみを正面から押されて後ろにずれたようです

Nm-DSCN3036_20110120184530.jpg



ロータリーエンコーダの基板です
シンプルな回路です

Nm-DSCN3037_20110120184529.jpg



真鍮のロータリーの軸の後ろから叩いて修正しました
面位置になりました

Nm-DSCN3038_20110120184645.jpg



Vブロック2個と筒状のナット回しとプラハンで圧入を修正しました

Nm-DSCN3039.jpg



HPの様にエンコーダを作ってたら良かったのにね
取り付けても動作が良くならないので
少しばらして動作確認が必要ですね

Nm-DSCN3040.jpg



周期測定モードで
1/29.99999999MHz=
33.3333333444nS
の処
33.3333332990nSカウンター表示です

Nm-DSCN3041.jpg



10.00000000MHz設定で
10.0000000198MHzでした
OPTION 002とか刻印か有るので
高精度のクロックかも
30分程で超安定精度になる
ルビジウム等にすれば凄くなるかも

Nm-DSCN3045.jpg



凄い精度と重量を手に入れました

アンリツ MG440C シンセサイザー

10Hz~30MHz 10桁設定

どの様な感じか見てみました

高い方で少し多く出ていて
低い方では少し少ない

でも凄い精度と変動の少なさは流石シンセサイザーです

然し、到着した時持ち上げるのがやっとで
此は私所有の測定器の最大級の重量です
漬け物石として利用すると良い感じです

チマチマと発信器を整えても
発振の1MHz~2GHzのシームレスに出てくる物が欲しい
何個かに分かれていてもどうにかしてみたい

部品では 500MHz~1GHzのVCOが有るのですが
ジャンクな発信器の方が安くなる気がするのは 変??
















電源電流を計測したら 1.33Aでした

計測するのに、コンセントを抜き差しして停電になったのですが
設定値を記憶していて発振が続行していました
ある意味凄い
停電記憶とリカバリー

2GHzのVCOが冷えていて電源入れた時の発信周波数

0.45Vです
でも暖まるとカウンターが検知しなくなる
カウンターが温度ドリフトしているのか
見る術がない

なんと、ショボイ環境でしょうか

今迄避けてきたのでやむを得ません

誰か良い測定器をめぐんで下さい


2.000 GHz MOD HP 5334B

プリスケーラ追加と保護などの回路を追加したカウンターのテスト
Ach GPS 10MHz
Bch GPS 1Hz
Cch VCO 2.3~3.0GHz 2.0GHz OSC INPUT







新 5相基板の修正箇所

新型の基板は 改善をしたり手を入れました
然しパターンが違うランドを通り抜けてしまった所があり

ランドの両端のパターンをカットして
ジャンパーで直接接続します

0.33Ωを並列に並べたのが原因です

改良点は

0.33Ωを並列に並べた
5Vと入力信号のコネクターを並べた
ICの穴を少し大きくした
等です

面倒なことですが、ジャンパーをお願いします






LL-WS001180.jpg




Nm-DSCN0834.jpg





Nm-DSCN0835.jpg





Nm-DSCN0836.jpg





Nm-DSCN0837.jpg





Nm-DSCN0838.jpg





Nm-DSCN0839.jpg





Nm-DSCN0840.jpg





Nm-DSCN0841.jpg





Nm-DSCN0842.jpg





散歩2011/01/14 16:13

昨日は体トレーナーの電池切れ
本日は自分トレーナーでタイマーをスタートして良いペースでコンスタントに運動
可成り大汗です

風も無く冷たい空気が爽やかに感じます

タイマー 36分 4609歩

良い汗かきました
プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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