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AVR mkII Lite
latest firmware for
AVR Studio v4.18 SP3
and AVR32 Studio v2.7 !

http://keeelectronics.com/KEE_mkII_Lite_v2.htm












JTAGICE mkII
latest firmware for
AVR Studio v4.18 SP3
and AVR32 Studio v2.7 !

http://keeelectronics.com/mkii.htm



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PSoCでPLL テスト




書き込みはオンボードでは周辺のぶら下がっているパーツのせいで書き込み出来ませんでした
単独で書き込みするしすんなりパスしました
信号は 電源の配置が異なるだけで

Nm-DSCN3326.jpg



4本のみで書き込みします

WS001174.jpg



10MHz出力のスペクトル
少し色々な物が出ていて汚い感じ
歪みが大きいのかもしれない
シリーズに抵抗を入れているのですが
ブレッドボードなのが気に成ります

WS001341.jpg


綺麗な時はこんな感じ
不安定な計測です
20MHzのベクトルは少ないです

WS001342.jpg


少しズームしてみました
スペアナだけだと不安
オシロで見える時はオシロも使用した方がストレスが残らないかもしれない

WS001343.jpg





プリスケーラの追試



以前プリスケーラーを仮に付けた時の気に成る追試
1/128のプリスケーラ

動作周波数:400~1300MHz、
出力電圧(スイッチング):1,2Vp-p、
128/129分周プリスケラー新品

と言う物 10個で1200円という激安でした
何処まで動くのか気になり追試

信号の大きさ 11dBm(2.75V) にて、1400MHz迄確認しました

Nm-DSCN3327.jpg




Nm-DSCN3328.jpg




Nm-DSCN3329.jpg




Nm-DSCN3330.jpg


本来、1/64のプリスケーラの処
1/128なので、表示値を計算誤表示結果とします
2倍しています
バッチリ端数も見えます
9桁で 10Hzから表示します
NMLの表示が点灯して計算値に変更しているのが判ります

WS001344.jpg




GPS基準クロックPLL逓倍



電子部品の通信販売専門小売店「イーエレ」の『ICS512M』を使用します

変換基板は自作

Nm-DSCN3311.jpg


ケチ臭くリード長い
案の定、動き悪い
変換基板もパターン不良でした

Nm-DSCN3319.jpg


変換基板を14P用の物を使用
全てのモードが問題が無く動作しました

Nm-DSCN3322.jpg


GPS標準発信器からのクロック使用の発信器とカウンターとスペアナ
×8モードの出力
79.999999MHz
8桁表示で最高の出来です
多目的測定器の基準クロックに使用予定

Nm-DSCN3324.jpg

此の後は
ジッタを測定する予定
どの様に計測するか・・・・・・・・



私に数値化出来るかどうか
スキルが無いので使えるのかどうかも判らない

とにかくやってみよう

『Blu-ray Disc規格対応、光ディスク用ジッタ測定器』




WS001173.jpg




LL-WS001171.jpg




LL-WS001172.jpg


WS001325.jpg




WS001326.jpg


PSoCでPLL



edyさんのブログ記事から
PSoCでPLL

基準と出力周波数が異なるだけなので
多分旨く行くはず



プロジェクトを新規に立ち上げる
最初はデザイナー5.1を使用したらエラーに成るので
5.0にてコンパイルしました
スキルが無くて何処が悪いか判らないので取り急ぎエラーがない方で

クローンプロジェクト指定で
そっくりにコピー出来ます
WIN-XPの性か頂いたデータがリードオンリーファイルに成るので
やむなく、クローンプロジェクトにしました

中身は凄くシンプルです
私が考えたら凄い事になり溢れてしまいました

LL-WS001336.jpg


CPUの設定データ

WS001333.jpg


PWM8_1の設定値
16.000 000 00MHzを生成
VCXOとします

WS001334.jpg


PWM8_2の設定値
10.000 000 000MHz GPS標準発信器からのクロック

WS001335.jpg


ICピンの割り当て

WS001337.jpg


デバイス起動記述部分

WS001338.jpg




WS001339.jpg


ブレッドボードで先ず動きを確認します
本日は此処まで
明日は20KΩと2.2uFのフィルター部とテスト用電圧設定ボリューム数KΩ
取り付け後
ICにプログラム書き込みしてテストします

16.000 000 00MHz
その後
4.000 000 00MHz
をテストします



Nm-DSCN3325.jpg


其の後基板を切削するか
基板製作の序でにプリントパターン化を検討します


ギガセントのレベル調整




例の如く、GPS標準発信器にてシンセサイザーよりの
16.00000000MHzを生成

Nm-DSCN3302.jpg


16.00000000MHzをギガセント 
スペクトルアナライザーの基準クロックとします

Nm-DSCN3301.jpg


ギガセント スペクトルアナライザーのSGより出力した
500.00000MHz

Nm-DSCN3300.jpg


前回もレベル調整をしたのですが
ギガセント スペクトルアナライザーの設計企画したいる作者よりの
問い合わせた回答が届いたので
もう一度最初から調整してみます

Nm-DSCN3304.jpg




Nm-WS001253.jpg




Nm-WS001255.jpg




Nm-WS001256.jpg




Nm-WS001257.jpg




Nm-WS001276.jpg




Nm-WS001277.jpg




Nm-WS001298.jpg




Nm-WS001299.jpg




Nm-WS001302.jpg




Nm-WS001316.jpg




Nm-WS001318.jpg




Nm-WS001319.jpg




Nm-WS001320.jpg




Nm-WS001323.jpg




Nm-WS001324.jpg




Nm-WS001322.jpg





岩手大学発 USB-CNCチェック 2



テスト環境
パソコン MA790FX-UD5P ギガバイト
ロジックキューブは本体側のUSB使用
USBCNCは本体から出てモニタのUSBハブを使用

作業場も同じマザーボードです
此処はグラボが2枚

昨日の間が空いているのは
作業場のパソコンです

間が空く原因が今ひとつつかめません








各軸は0に戻る時は同時
1に移動する時は各軸別個


g90

g1 x1 f1000
y1
z1
a1
x0y0z0a0

g1 x1 f1000
y1
z1
a1
x0y0z0a0

g1 x1 f1000
y1
z1
a1
x0y0z0a0

m30




F1000で動かしたらA,B間の重なりが
200mS程有ります
モーターコンフィグは最大にスライダーをセット

LL-WS001159.jpg




LL-WS001160.jpg















モーターコンフィグを加速減速を 100程度に絞りテスト

WS001161.jpg




F1000では重なります
195mS程有ります

LL-WS001163.jpg



F69程で動かすと各軸の重なりが殆ど無くなります
F69の上記の拡大
A,B間 5.25mS程です

極、低速なら良さそうです

LL-WS001164.jpg





此の現象は溜まりとは異なる感じ
次の指令がスタートしたのに未だ前がパルスを出さないと終わらない
何か判らない状態です























岩手大学のUSB-CNCの基板のテスト

時間を短くしてテストする


g90

g1 x0.5 f1000
y0.5
z0.5
a0.5
x0y0z0a0


m30




F値 1000 > F68に変更してテストしました

モーターセッティングも
STEP PER 48 PULS/mm
VELOCTY 5000
ACC 100

としました

0.5各軸移動する時と
0に戻る時の時間が大幅に異なります





















USBのバッファを 10000から500に変更してみました


g90

g1 x1 f1000
y1
z1
a1
x0y0z0a0



m30





と言うプログラム実行時の挙動をテスト

F100以下だと各軸動作の後次の軸が動作します
F1000では各軸動作中に次の軸が駆動を始めています


LL-WS001169.jpg





多項式 波形発生器 POLYNOMIAL WAVEFORM SYNTHESIZER

DATA PRECISION 2020 POLYNOMIAL WAVEFORM SYNTHESIZER

Data Precision Corporation

Analogic




100MHzと言う事でゲットしましたが

何とまあ、16.25MHz最大です

一番最下位の機種の信号発生器の感じ

面白いのが、いちいち周波数とか色々変更する度に
計算して結果をメモリーに書き込み其れを、D/Aから出力しています

25年程前の機器なのですが
最新であれば、パソコンでグラフカルに波形が編集出来るとか
オシロから捕らえた物を発振信号としたり出来る様です

30年以上前に50ポイント程の任意波形の発生可能な乗算器をハードでこさえましたが
何か懐かしい気持ちに浸れたので
此のマシンに感謝

取説などebayに出ていますが
此の本体より高額になるのが悔しくて手が出ません



起動画面に 100MHzと出ています

Nm-DSCN3279.jpg


FUNCTION 出力コネクター
シンプルすぎるので間違う訳無い

Nm-DSCN3280.jpg


関数入力キー

Nm-DSCN3281.jpg


置数キー
モード切替キー

Nm-DSCN3282.jpg


此処からカウンターに接続する

Nm-DSCN3283.jpg


お決まりの開腹手術
ぎっしり詰まりすぎて開きません

Nm-DSCN3285.jpg


ECLのようです

Nm-DSCN3286.jpgwidth="360" height="270" />


型番 2020-100
此は 100MHzの型番ですね
でも設定出来ずにいます

判る方が居ましたら、是非とも教えて下さい

Nm-DSCN3287.jpg


此処にも会社名が
印刷しています
でもネットで調べても商品は出てきません
ebayでしか見当たらず

Nm-DSCN3288.jpg




Nm-DSCN3289.jpg


REF端子 CLOCK IN に何を入れたら
性能が上がるのかも不明
CLOCK OUT も変な数値が出ているし

Nm-DSCN3290.jpg

マニュアルがないと何も出来ないのかも

本体が激安なのに
ジレンマ

岩手大学発 USB-CNCチェック

岩手大学発 USB-CNCインターフェース
パルス信号のチェック

MACHにて上記インターフェースを直接接続
下記プログラムを実行時のモーター駆動信号の観測


g61
(G0 X0 Y0 Z0 A0)
G1 X0.1 f1000
G1 X0 f1000
G1 Y0.1 f1000
G1 Y0 f1000
G1 Z0.1 f1000
G1 Z0 f1000
G1 A0.1 f1000
G1 A0 f1000
X0.1Y0.1Z0.1A0.1
X0Y0Z0A0
M30


少しですが、通信にて使用する時間があり
パルスが途絶えます

先日ロックヒルさんの所の環境では
モーター駆動にてコツコツと音が聞こえました

インターフェース側に時間とパルスの概念が無いようで
通信に時間が取られたらパルスが途絶えてしまいます

少し、大変な作業になると思いますが
インターフェース側に時間とデータのバッファがあれば
有る程度の時間稼ぎになると予想されます

SS(スムースステッパ)の動作は
凄く高速で、本来のMACHの発振限界を軽く超えるパルスが発生可能です

少しでも此に近づけたらと思っています
















実行時にMACHの送り速度をF83程度に下げています

其の結果通信間隔に可成り遭遇してパルスが途絶える機会が多くなります















昨日は、パラレルポートに接続して観察したら
X軸が観察出来ず
凄く焦りましたが直接ボードから信号を取り出したら正常に見えました
X,Y,Z,Aの各軸が観察出来ます

Nm-DSCN3297.jpg




Nm-DSCN3296.jpg


ロジックアナライも大分操作が掴めてきました

Nm-DSCN3298p.jpg







LOGIC CUBE と言うロジアナ 2

LOGIC CUBE と言うロジアナ 2

手の平のマウスポインタの時
マウスのコロコロで画面右左の移動

手の平のマウスポインタの時
マウスドラッグにて画面右左の移動


MACHからSS基板の出力を観察しているプログラム

g61
(G0 X0 Y0 Z0 A0)
G1 X0.1 f1000
G1 X-0.1 f1000
G1 Y0.1 f1000
G1 Y-0.1 f1000
G1 Z0.1 f1000
G1 Z-0.1 f1000
G1 A0.1 f1000
G1 A-0.1 f1000
G0 X0 Y0 Z0 A0
M30
















g61
(G0 X0 Y0 Z0 A0)
G1 X0.1 f1000
G1 X0 f1000
G1 Y0.1 f1000
G1 Y0 f1000
G1 Z0.1 f1000
G1 Z0 f1000
G1 A0.1 f1000
G1 A0 f1000
X0.1Y0.1Z0.1A0.1
X0Y0Z0A0
M30








LOGIC CUBE と言うロジアナ



キャンペーンとか言うフレーズに直ぐ乗ってしまい手に入れました




以前購入した物が記録時間最強ですが



此も色々工夫してテストプログラムを書くとどうにかテスト可能な物が見えます

操作性が慣れなくて直感的でないので弄くっていると画面構成が壊れてくる

無事最大メモリーサイズの最高速度で記録出来ました





最大メモリーサイズ

LL-WS001243.jpg


最高速度で記録

LL-WS001244.jpg


2000パルス/1回転/1mmのパルス設定
0.01mm=20パルスの正転逆転の繰り返し

LL-WS001245.jpg

フローブの付いていない物です
だから安い 9000円

Nm-DSCN3266.jpg


ヘッダーコネクターのピンに直接差し込んで計測

Nm-DSCN3268.jpg


色分けしているので判りやすい
でも、7,8の 紫と灰色が逆

Nm-DSCN3270.jpg


SS基板の信号でテストする

Nm-DSCN3271.jpg


パソコンの本体のUSBコネクターで接続

Nm-DSCN3272.jpg


実際の操作時の画面
未だ操作が慣れないので、操作しすぎで画面が崩れてしまいます
ロジックの操作が私には直感的で凄く合っている

Nm-DSCN3269.jpg









3325A シンセサイザー



先ず電源入れたら
サイン波、1000Hz、1mV
で立ち上がった

Nm-DSCN3255.jpg


周波数設定キーが選択されています

Nm-DSCN3256.jpg


周波数の単位は Hz

Nm-DSCN3257.jpg


サイン波が選択されています

Nm-DSCN3258.jpg


消費電流は 1.2A程です

Nm-DSCN3254.jpg


3325A シンセサイザと5370Bカウンターの大きさ
縦横高さ同じです
重量が異なるだけ
3325A シンセサイザの背面の足が無いのでコネクター類が当たる可能性有り
突起が全てぶつかる何か考えないと壊すかも

Nm-DSCN3261.jpg














12.8MHz出力時




内部基準クロックと外部GPS基準クロックの違い
10 000 000.000Hz出力時の変化




背面コネクターより
60 999 999.999Hz
のサイン波が出力
mHz台が数デジット変動するだけの高精度










GPS 10MHz基準クロックにて
3325A シンセサイザーの12.8MHzをテスト
アンリツMG440Cの10桁設定より1桁多いので凄く期待する

結果は
0.00*のmHz台が数デジットばらつく程度

アンリツのMG440Cは10mHzもバラ付いていた

可成り良い物でした
設定範囲は正面パネルで 20 999 999.999Hz
背面のコネクターにて    60 999 999.999Hz
のサイン波が出力可能

他の機能もテストしてみよう









他の機器とは異なり此のシンセサイザー程
背面のコネクターが大切な機器は他にないと思う

正面の出力コネクターでは出せない領域を背面から
正面のスイッチで背面のコネクターのみを選択可能のようですが
発信周波数の領域では正面からのコネクターからも出力している
勘違いなのかどうか後で良く見てみよう

LL-WS001237.jpg



セット時は21MHzから後ろのコネクターに出力が出てくる
一端ロックすると、21MHzより低い所まで出力します

WS001238.jpg





WS001239.jpg






待てど暮らせど未だ未だ出荷せず

パーツの序でに注文した
ロジックアナライザ未だ発送していない

昨日も午前中に発注掛けたのに出荷作業になっていなかった

大分注文が溜まっているのでしょうね
何とうらやましい状態

WS001235.jpg

クロック逓倍

電子部品の通信販売専門小売店「イーエレ」

逓倍用IC ICS512M SOP8 490円



PDFデータのリンク

逓倍用IC ICS512M


WS001153.jpg





此が使えるのは
整数倍と0.5倍のピッチの所かも

GPSの10MHzの基準クロック使用なので
16MHz,4MHz等 edyさんのコンパクトなPLLは必要です

WS001156.jpg




WS001154.jpg





Input High Voltage, VIH, ICLK only   VDD/2
Input Low Voltage, VIL, ICLK only   VDD/2


Input Frequency, clock input   2   50 MHz


Input Frequency, clock input 2 50 MHz
Output Frequency, VDD = 4.5 to 5.5V 0 to +70 °C  14   200 MHz



WS001155.jpg





PSoCでPLL 2

結局、PSOCの8PINを手配した
序でに、『ZEROPLUSロジックアナライザ(ロジック キューブ)[32kビット16ch100M]LAP-C(16032)』
も発注する
今、30個のプロトコル解析が付いてくる

でも冷静に内容を見てみると
WS001152_20110217005951.jpg


どの様な物か内容が判らない

1-WIRE
3-WIRE
CAN 2.0B
IIC(EEPROM 24L)
IIS

IRDA
ISO 7816 UART
JTAG 2.0
LCD12864
LCD1602

LPT
MODIFIED SPI
PS/2
SPI PLUS
USB 1.1

未だ15個
後15個を何にするか
判らないのがあるが皆様に相談してみよう
此の説明とか有れば判断も付くのですが・・・・悩む









目的の表題のパーツは
トリマーコンデンサ、コネクター、クリスタル、メタルクラッド抵抗50Ωと100Ω

RFは今まで避けてきたので凄く新鮮
計測環境も少しずつ揃っている
足りない物で自作可能な物も多々有る
少ない投資で大きな効果を編む自作環境が整いつつあるのが判る










先日焦げ臭くなった低周波のアナライザー
計測器屋さんに報告して
先日提案の有った シンセサイザー3325A
先日の半値以下にしてくれたので入手する事にした

整数部 8桁、小数部 3桁

3325Bのデータですが
『正弦波は1μHzから20.999MHzまで
1μHz分解能で出力します。

Sync/Trigger出力はTTLレベルの信号をμHz分解能で
DCから60MHzまで出力』

下記 3325Aのデータ

3325A シンセサイザ_ページ_1



此の内様では
固定小数点ではなくて、0.000 001 Hz
と発振可能ですね

2011年2月18日追記
100KHz未満は
99 999.999 999 Hz
と言う設定になる

アンリツの MG440Cは 固定小数点 小数第2位までの精度でした
今度は高確度の基準クロックを生成してテスト可能に成る
一桁以上、面白くなる予感

周波数も 
0.000 001 Hz ~ 20 999 999.999 Hz
後ろのパネルからは
21 000 000.000 Hz ~ 60 999 999.999 Hz
も出せる
可成り範囲が増える

3325A シンセサイザ_ページ_2





3325A シンセサイザ_ページ_3





3325A シンセサイザ_ページ_4





3325A シンセサイザ_ページ_5





PSoCでPLL

基準クロックを 16MHz,4MHz,20MHz等に変更する必要があり
下記リンクの edyさんの記事のPLLを製作します
取り敢えず、材料はオリジナルとは異なり
有る物で、まかないます

PSoC CY8C29466-24PXI

又は

PSoC CY8C27443-24PXI



クリスタル(水晶)発振子


バリキャップは型番違いの物
特性が異なるが先ずは実験

テストのステップは

最初に 基準発信器はTCXOの 12.8MHz
最終は GPS標準発信器

VCXOの周波数は 16MHzの物を最初に
次に 4MHz レゾネーターでテストしてみる

最終的に プリント基板でコンパクトにBNCコネクターで入出力としてユニットにしようと思う


LL-WS001147.jpg


回路図データのリンク


元ネタはこちらです。秋月で販売されていた(2010年4月で販売中止になったそうです)12.8MHzのTCXOを基準発振源とし、PLLで100/128倍して10MHzに変換するものです。これをPSoCを使って作ってみました。ブロック図です、PSoCのPWMで12.8MHzを1/64とし200KHzを、同じく10MHzを1/50して200KHzを得ます、これを位相比較してフィルタに通しVCOの制御電圧とします。位相比較はEX&#
PSoCでPLL





矢張り焦げた

R9211C FFT アナライザー 250Hz~100KHz

調子扱いて
発信器の出力をさせたり色々計測してみようかと操作していた時
凄く焦げ臭くなった

電源オフ

煙は出てこなかったが
心が空しくなった

この間引き取ってきた、一番高価な ジャン測
期待し過ぎて、測定器に悟られた様な

酒もたばこも賭け事もしないので
此の程度の損失は自分の肥やしとしよう







50MHz迄のナショナルの SGが
空虚な部分を埋めてくれている
只発信器は6桁ぐらいの精度しかない
可成り大昔の測定器なので作りが凄く重い
鉄板や真鍮の塊、銅板が多用してある
外部クロック入力がないので何か
高精度な基準クロックが入れられたらいい物になりそう











R9211C FFT アナライザー 250Hz~100KHz

先日、遠方にてゲット
軽トラックに一杯積んで来た中で一番高価な物です

R9211C FFT アナライザー 250Hz~100KHz

オークションでも良く見られる

赤ペンキ
とても醜くしています
ジャン測を嫌っている人がペンキを塗っているのでしょうか

画面やボタンの文字が見えない


最初アナログ部のエラーが出ていました

早速蓋を開けました
シールドのコネクターの修理後
コネクター不調で直接半田付け

ある意味、凄い修理
パーツが無かったのでしょうね
趣味の物で間に合わせなら良いのですが

『修理して戻ってきたら
治っていて
暫くしたら不具合』

そんな光景が見えます

蓋を開ける時
封がしてありました
完全にプロの仕業のような気がする

エラーも『CAL』を、何回か実行したら消えました

然し此の赤ペンキどの様に取り除けるか思案中

R9211C FFT アナライザー 250Hz~100KHz





岩手大学 発 USB-CNCインターフェース 2月-1



凄くスムーズで高速になったとの事です
CKパルスは間欠です

T1-T2=30mS
です


LL-WS001214.jpg


此処の所では 35mSです

LL-WS001215.jpg


約 7.8秒の 正転逆転信号です
48/1回転*10mm=480バルスの正転逆転信号です

今度パルスカウントしてみます

48というのは初期の数値なので仮にテストしています

LL-WS001216.jpg







2011年2月14日追加
LL-WS001219.jpg













此処からダウンロードして
ロジアナデータをゲットして下さい

マウスの右クリックでファイルをダウンロードして下さい







ダウンロードしてロジックソフトのフォルダーに入れと置きます

WS001217.jpg


テキストデータを直接読む方法
*.TXTとファイル名を指定すると
セーブしたフォルターのテキストが現れる

WS001218.jpg


スペアナSG RFテスト

GPS 10MHz
SG440C 16,000,000.00Hz
スペアナ REF CK 16.00000000MHz
OUT 200,000,000 --- 800,000,000Hz
HP 5334B 改造品

8桁が安定しています

HP 5334Bにてカウント








プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
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    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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