久々の陸の孤島

ネットと電話が不通に成っていました

モデムはLEDが正常なのですが
電話もネットも繋がらない

そう言えば夜落雷が有ったので因果関係があるのかどうか

モデムや端末の電源を再起動
そしたら電話は繋がった

NTTに連絡して繋がらないのでテストして頂いたが
局から端末までのテストでモデムやパソコンまでは無理のようです

モデムを新品に交換してもらうのに何時間も待った

その間に色々とパソコンを再起動していたら繋がった 
モデム設定が不能なので交換続行

夕刻、モデム到着
そして交換
光回線の手続き完了
電話は繋がったのでサービスマンは帰ったが
詳細マニュアルが無くて手動でのネット接続方法が判らない
詳細マニュアルも置いて行ってね

此のモデム専用の窓口で接続方法を聞き一発完了

ID,PASSを失念したらアウトでした
8時間程掛かって復旧しました


RT-S300NE



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=== Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report ===
使用回線:NTT東 フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ
プロバイダ:ぷらら
測定地:埼玉県入間郡毛呂山町
------------------------------------------------------------
測定条件
 精度:高 データタイプ:標準
下り回線
 速度:63.15Mbps (7.894MByte/sec) 測定品質:95.4
上り回線
 速度:68.25Mbps (8.531MByte/sec) 測定品質:97.7
測定者ホスト:****************.s**.a***.ap.plala.or.jp
測定サーバー:東京-WebARENA
測定時刻:2011/7/1(Fri) 13:19
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測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
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コンデンサ計測


コンデンサ計測 準備
気温 31度程
ポリプロピレン 102Fの計測

キャリブレーション





気温 31度程
キャリブレーション後

計測しました
計測後何もない時
0.00PF表示で安定した計測が出来ました





https://picasaweb.google.com/secsuzuki24/20110630#




RF




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データディスクのクローン


以前自宅マシンにクローンをあてがっていたので
作業マシンがある日突然壊れたので救済する時間がなかった
でも殆ど同じような構成なのでとローンを作成したら復活するかも

今回のクローンソフトは此だ
Todo Backup Free - Freeware


インストールはダウンロードしてクリックしていたら終了
其の後再起動して実行

クローンは異なる容量でも可能
増量しているのでスライドして容量を増やす

実行に1時間程掛かる様なので此の時間に近所のドブ掃除
30分程で4カ所のマスをさらう
熱いので体力が・・・・

戻ったら、残り30分程です
氷をたっぷり入れた麦茶で涼を取りながらバーグラフを眺める

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此の後、1時間30分経過後も 残り時間30分位で変化がないので再起動しました

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同じような状態です
最期まで見届けないと

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終わりは突然やってきました

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2時間30分+1時間30分
4時間たっぷり 麦茶もたっぷり2杯

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無事クローンできましたがアプリは動かないです




2相モータードライバーの電流設定抵抗


10kΩの抵抗と1KΩのボリュームにて
最大 0.45V時3Aのコイル電流にするようにしていますが
ボリュームのカタログ値が
最大30%の誤差との事で
0.45V時3Aのコイル電流より低くなる物があります
其処で10KΩの抵抗の代わりに8.2KΩの抵抗も添付します




資料のリンクを張ります
CNCインターフェース基板と当社2相と5相の接続・・・・2010年10月2日改訂版
http://sec589.blog50.fc2.com/blog-category-7.html







LEDの明るさ比較


持っているLEDの明るさを比較









綺麗になる


オーバーラップをチェックして取り除く

綺麗になった









オートルートの続き


























オートルート


ELECTRA Gridless PCB Autorouter

此で、オートルートの時間節約

でも設定が分かり難いです
其処で、自分の為の備忘録

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プリスケーラ2種


基板ジャックを備えていて電源を供給可能とする
2種類
後1個もっと小さいSMDチップも作りたい

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8GHz プリスケーラ HMC434

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3GHz プリスケーラ μPB1507GV

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コンなの要らない


パソコン弄っていたらマウスの直ぐ側で動いていたので
良く見たらムカデです

電撃のラケットで一撃

足が100本有るらしく中々死ななかった

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一瞬マウスでつぶそうと思ったが止めといて正解







危険予知運転で助かる

老人の自転車と同じ速度
追い越しはしない

何故なら

この先のカーブが危険ゾーン

案の定
センターより大幅にはみ出して相手の通行が出来ない程のラインで
カーブに突っ込んでくる対向車

此が、自転車を追い越して普通の速度で突っ込んでいたら大惨事間違いなし

どちらが悪いとは言えないが
最近富に増えているセンターラインの無い道路
だからといってセンター越えで
サーキットの如くカーブや直線を走るのは危険です



















チキンで良かった例
危険な踏切


危険な踏切
道路が45度にカットされている
渡ったらもっと鋭く曲がっています

その為に交互に待っています
しかも踏切から遠くで待っています






所が先日こんな感じで私が踏切を途中まで通過した時
反対側に、老人3人の乗車した車
渡る先の踏切の真ん中あたりまで進んで停止線の所で前を塞ぎ
俺が通るとばかりに怪訝な顔
混雑の歩道の歩行者じゃないんですから
車は急に横にずれません

こんな時に限ってゆっくり走行していてブレーキ分でもセンサーが働かずに記録画像がないです

生きていて良かった

とか言うフレーズはテレビの画像の中の絵に描いた餅を体験しました






パルスカウント数


0から1.5mmへ
1.5mm から -1.5mm へ
カーソルA,Bにて設定

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モーター設定は1600パルス/1ミリ

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1回転1600パルス/1㎜として1.5倍
1.5㎜では2400パルスです
3.0㎜では4800パルスになります

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1.5mm -1.5mm
の時のパルス数
1回転1600パルス/1㎜として1.5倍
1.5㎜では2400パルスです
3.0㎜では4800パルスになります

バッチリ合っています





TI MCU(マイコン)セミナー 2011 行ってきた

今年のおみやげは Launch Pad と タッチセンサーの評価基板

後は、1冊のセミナーテキスト
ビッシリと内容は濃くて伝えきれない感じ

明日工房でLaunch Padにヘッダーピンを半田付けしてタッチセンサーのテストをしてみよう


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TI MCU(マイコン)セミナー 2011


TI MCU(マイコン)セミナー 2011


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6/9(木) さいたま 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
ソニックシティビル6F  大宮ソニックシティビル 604会議室














凄く良い、5335A




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5335Aプリスケーラ搭載の図


友人に先日作ったプリスケーラを送り弄って頂いたら
直ぐに内蔵してしまいました

私では発想が其処まで至らなかったです

従来のCチャンネルの基板コネクターから電源を貰い
スイッチとLEDとコネクターをパネルに取り付けています

電源オフでCチャンネルがオフになり
Aチャンネルの計測には干渉しなくなります

素晴らしいです

5335a_ps1.jpg



パネル加工
神経使う作業なのに綺麗に加工されています

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パルスカウント数



ZEROPLUS 16チャンネルロジックアナライザー
CNCのパルス数が正しいか調べてみます

以前、ioioさんに教えて頂いたのですが忘れてしまい
また教えて頂きました

忘れないように 備忘録を私のために残します



1 先ず波形を取得後に『STATISTIC』アイコンをセレクトしてウインドウを開くと
表が出てきます

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2 A,Bのカーソルをパルスを取得する位置に持って行く


3 表のチャンネルを選択して濃く色が変化した後
マウスの右クリックでウインドウを出して

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『STAT AREA』を選択します
別なウインドウが開きます

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スタートカーソルからエンドカーソルを選択します
この場合 T-A なので、表の項目も変更されます

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其の後、『REFRESH』ボタンを押します
何か変更する度『REFRESH』ボタンを押します

すると、『*** PERIOD』の項目にそれぞれのパルス数がカウントされ表示します

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A,Bのカーソルをパルスを取得する位置に持って行く

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其の後、『REFRESH』ボタンを押します
何か変更する度『REFRESH』ボタンを押します

すると、『*** PERIOD』の項目にそれぞれのパルス数がカウントされ表示します

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CNCインターフェーステスト中


モータードライバーへの信号は多種なのでテストをする時何時も一工夫が必要です

今回は、ロジアナを2種類使い全てのピンをテストすね事が1回で可能に成る

電圧差動の4ピンとオープンコレクターの2ピンの信号×4回路分=24点

16点+8点=24点 として2台使用します

先ずは何時もの8点のロジックをセッティング




オープンコレクターの信号をチェックします

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此のロジックは凄く記憶容量が多いのでパルスを全て捉えられます

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此方は少し時間が短いのでパルス数を少なくして記録時間に合わせた

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そして、2台同時に記録した物が此です
意外とパートパートで区切れているので信号に意味がありよく判るものですね

LL-WS000284.jpg



26Pヘッダー付きと無しの基板
保護テープを取り除き、半田ブリッチを取り除いて、次の半田修正待ち

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一度に作業しないと疲れますが、枚数が多いと又疲れます

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新規ソフトをダウンロードして仮テスト

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直接接続は1大のみのテストですが枚数が多い時はコネクターにて接ぞします

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16点+8点のロジアナテスト

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変換コネクターを作らないと不安定ですね

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16点側

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8点側

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基板側

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16点+8点同時計測






此の接続用に今度変換コネクターを専用に作成しましょう

成功でした

Ladder Logic for PIC and AVR 記述の仕方 2


MCについて


> MASTER CONTROL RELAY
-{MASTER RLY}-

By default, the rung-in condition of every rung is true. If a master
control relay instruction is executed with a rung-in condition of
false, then the rung-in condition for all following rungs becomes
false. This will continue until the next master control relay
instruction is reached (regardless of the rung-in condition of that
instruction). These instructions must therefore be used in pairs:
one to (maybe conditionally) start the possibly-disabled section,
and one to end it.




マスターコントロールするブロックの前でコントロールコイルを起動する

マスターコントロール終了ブロックの後にコントロールコイルを記述する

以上でマスターコントロール動作をする
コントロール番号がないので
意識して動作条件での起動を行う
ネスト動作 入れ子動作は出来ません




下側のブロックの起動

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両方起動

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上のブロック起動

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至ってシンプルなので、作成者のデバッグ時間が短縮されたと思う


プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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