I2Cのテストの簡素化2


AXのスイートでは2カ所 I2Cモニタが可能












台風の前に急いで草刈り


此処の所雨や晴れが凄く極端で
草刈りがとても出来る状況ではなかったが

本日は雨の予報が外れ
曇りです時々太陽が照りつける

其処で久々に草との戦い


Nm-PHTO0018.jpg





Nm-PHTO0019.jpg





Nm-PHTO0020.jpg





Nm-PHTO0021.jpg

















I2Cのテストの簡素化


The LabVIEW Interface for Arduino (LIFA)

此は是非とも実現したかったが環境が整えられずに取り敢えず様子を見る
VIPMというVIを登録した所を管理してローカルの様々なVIから
ダウンロード可能という優れものが
私のネットと繋がりません
ややっこしいので、制作者に問い合わせします
英語なので後で

其れで自宅で夜に実験していたら
凄く良い機能が有るのが判る
先日買った 『USBee AX ミックスド・シグナル・オシロスコープ, ロジック・アナライザー, etc..』

のソフトが動くクローンですが
『USBee AX バス・デコーダー
I2C デコーダー』


『USBee AX I2C コントローラ』


が有り、信号のハンドシェークも可能な感じ
でもクローンなので、オープンコレクターで出ているか気に成る

昨晩テストしたのが シーケンサの機能で 
I2CのCLCD接続用のコネクターの信号をロジアナでモニターしてみた

WS001602_20110831085927.jpg



小さい基板がシーケンサ基板です

Nm-CIMG5911.jpg



茶色のコネクターが通信関係
手前が RS232C 5V ロジックレベル
ロジアナを接続している奥のコネクターが I2C で、外部のLCD表示に使用する物

Nm-CIMG5912.jpg



2ピン信号と1ピン0V
専用のピン指定のある機能の場合は良くピン番号を見ないと
アナログとデジタルがずれてしまう可能性が有る
多分私だけかも

Nm-CIMG5913.jpg




此は成功した、その時色々調べていた時にバスモニタとバスデコーダを調べていた時に
I2Cをテストする専用プログラムなのが判った

此の機能が使えるか追求する






PIC PLC 組み立て 完


SWをオンして3秒後にリセット
3秒間にリセットスイッチでオフ















Arduinoのツールキット用NI LabVIEWインタフェースをダウンロード出来ない

Arduinoのツールキット用NI LabVIEWインタフェースをダウンロード


Arduinoのツールキット用NI LabVIEWインタフェースをダウンロード


Download the NI LabVIEW Interface for Arduino Toolkit



Arduino+LabVIEW Bundle
http://www.sparkfun.com/products/10812

でも此は、カナダとアメリカでしか販売していませんが
ページの下のリンクにタイトルのツールキットのリンクがある

LABVIEW2009しか持っていない人は
Where do I get the LabVIEW 2009 Run-Time Engine for VI Package Manager?

此をダウンロードしてインストールを済ませておく
Download: LVRTE901std.exe




英文や外国語のブラウズは


グーグルのクロームが良いですね
直ぐ翻訳してくれます
世話無いです












LIFAって何だ



The LabVIEW Interface for Arduino (LIFA)

省略すると方言とか隠語になる
単に頭文字を取っただけですね








MACHの4軸出力をロジアナでチェック 2


波形の詳細を見てみた







https://skydrive.live.com/?sc=documents&cid=81a3c94029b1b8dc#!/?cid=81a3c94029b1b8dc&sc=documents&uc=2&id=81A3C94029B1B8DC!329!cid=81A3C94029B1B8DC&id=81A3C94029B1B8DC!329&sc=documents







g61
G0 X0 Y0 Z0 A0
G1 X1.5 f1000
G1 X-1.5 f1000
G1 Y1.5 f1000
G1 Y-1.5 f1000
G1 Z1.5 f1000
G1 Z-1.5 f1000
G1 A1.5 f1000
G1 A-1.5 f1000
G0 X0 Y0 Z0 A0
M30








LabVIEWでArduino I/Oを使用


自社のユニットだけしか動かせないのかと思うぐらいになってきた
NI

でも、検索していたら、世界の中では
『LabVIEWでArduino I/Oを使用』


LabVIEWからArduino DIO、AI、PWM、I2C、およびSPI信号へ簡単にアクセス可能
I/OエンジンスケッチでArduinoにロードする
基本タスクおよびセンサのサンプル
BluetoothやXBeeでワイヤレス接続が可能
ループレート:USB接続(200 Hz)、ワイヤレス(25 Hz)
ArduinoスケッチおよびツールキットVIを開いて機能をカスタマイズ




概要
マニュアル、関連情報

Arduino用NI LabVIEWインタフェースツールキットを使用すれば、LabVIEWでArduinoマイクロコントローラと簡単に接続することができます。

このツールキットとLabVIEWで、Arduinoマイクロコントローラからのデータを制御したり集録したりできます。情報をLabVIEWに入力したら、多数あるLabVIEW搭載ライブラリで解析し、Arduinoハードウェアを制御するアルゴリズムを開発して、洗練されたUIで結果を表示することができます。

Arduinoマイクロコントローラのスケッチは、LabVIEW VIとシリアル接続したI/Oエンジンとしての役割を果たします。これによって、Arduinoピンからの情報をすばやくLabVIEWへ移動させることができます。この際、通信、同期、さらには1行のCコードも調節する必要はありません。LabVIEWでよく使用される「開く」「読み取り/書き込み」「閉じる」を使用して、Arduinoマイクロコントローラのデジタル信号、アナログ信号、パルス幅変調信号、I2C信号、およびSPI信号にアクセスできます。機能の仕組みを理解して変更・拡張するには、サブVIの中を見るか、Arduinoスケッチを開きます。

ご注意:Arduinoマイクロコントローラは、LabVIEWを使用して、USB、シリアル、Bluetooth、またはXBee経由でコンピュータと接続する必要があります。このツールキットではヘッドレス操作はできません。

サポート情報
このツールキットのサポートは、ni.com/arduinoのコミュニティフォーラムおよびFAQで提供されています。








中々良いですね
やれば出来るのですね

『サポート情報
このツールキットのサポートは、ni.com/arduinoのコミュニティフォーラムおよびFAQで提供されています。』

此処で培われているようです


この様な事が出来無くて、此のツールを販売していたのかと思っていたら
今迄は、調べると、マイコンやFPGA等もターゲットになっている
何でマイコンボードがチープ使いになっているこの時期にターゲットにならないのか疑問でした

検索で色々な所に行って疲れました

此の方針で I2Cのテストをします
ロジアナはモニターに使用します
パルスジェネレーターはハンドシェークには厳しい事が判り断念します
単純なシリアル転送なら利用可能なので今後も追求トレーニングしていきます


アルデーノのポートにプルアップ抵抗を施して


先ずは下調べ
NI側のインターフェース情報


NIのCommunity
此処で色々な情報湖運感をしている
早速会員登録しておく
NIに登録している人ならニックネームを付けるだけで良い
SEC_SUZUKIにして置いた




ユーチューブのリンクがあったので何時も見られる様にリンクを貼り付けて置きます


ホーム > Community > LabVIEW Interface for Arduino





ブログもあったのでリンク


先ずは色々調べて整理していこう
鈍牛なので・・・・・・・・・・・







Lチカって希望が見えるね









PIC PLC 組み立て


言語研究にも通じますが
PLCを体験して頂きたい方に
送って同じ事を遠隔で操作

別に動画やメールや電話で遣り取りするだけですが

簡単に作成可能な事を体感して頂こうと思う

Nm-DSCN5157.jpg





Nm-DSCN5158.jpg





Nm-DSCN5159.jpg













AB10-EXEを動かす


表示や動作を電源オンからを見る
















MACHの4軸出力をロジアナでチェックします


MACHの4軸出力をロジアナでチェックします
長時間記録可能な機種

8CH×1 オープンコレクターをチェック

16CH×1 作動出力をチェック

1回で数秒可能
もっと長時間でも可能に成りました







Nm-DSCN5161.jpg





Nm-DSCN5162.jpg





Nm-DSCN5163.jpg





Nm-DSCN5164.jpg








MACHのCONFIG設定・・・現在テストの物








WS000295_20110828200021.jpg





WS000296_20110828200020.jpg





WS000297_20110828200020.jpg










H8を勉強


環境を整備します

先ずコンパイラを手に入れます

ルネサス製コンパイラ



WS001567_20110828101313.jpg








HEWが見当たりません
VER.3.0が必要との事ですが
何処にあるか不明



調べたらコンパイラに入って居そう










ダウンロード後インストールします
そして、今までの雛形のデータを改造する準備をします

今迄のデータをフォルダー毎コピーして違うフォルダーにて
ペーストしたフォルダーの名前をリネームします

WS001546.jpg




其のリネームした物を元のグループのフォルダーのの処に移動します

HEWを実行して
プロジェクトを実行する訳ですが
今迄の雛形が古いバージョンで作成された物なので
バージョンアップを促されます
其の通りに従います

そして開いたプロジェクトのツリーの
C SOURCE FILE
TEST.C
を開いて、簡単な変更をします

19行目の
『#define HELLO_MESSAGE "<>"』AB10TEST

『#define HELLO_MESSAGE "<>"』AB10-SEC

と文字数同じで変更しました

WS001560.jpg

文字数が異なると違う制約で誤動作の可能性有り

全てをビルドします

WS001559.jpg




ターゲットの電源オフ

デバッカを接続

其の後 デバッカのソフトを起動します

環境を整え
そして新しいフォルダーのデバッグ用データを指定して起動します

すると液晶の表示が変更されたのが判ります






Nm-CIMG5906.jpg















参考リンク
AB10-EXE

パソコン計測制御実習装置「AB10-EXE」
Borland C++ Builder 5.0用サンプルソフト


パソコン計測制御実習装置「AB10-EXE」
VC#.netサンプルソフト




ベーシックも参考に成るかも
パソコン計測制御実習装置「AB10-EXE」
VB.netサンプルソフト





TCXO 20MHz 2,3日目










TCXO 20MHz I2C


USBee DXデジタル・シグナル・ジェネレータ

パルス発生する為には波形作成・編集
を、勉強

やってみた
慣れれば自在に編集可能ですね




細かく設定出来ますね
多分電圧が異なるのでオープンコレクター等で
接続すれば良いですね









I2C をやろう TCXO 20MHz 3


TCXO 20MHz にて周波数微調にI2Cを使用する
其処で手法を考えた

先ず、USB-6008
『NI USB-6008
12ビット、10 kS/秒、低コストマルチファンクションDAQ』


WS001535_20110827104927.jpg



調べても、記述がない
其処で電話をしたら有料のメンテナンスか購入前の検討でしか相談できないとのこと
何か空しくなってきた

1年間のサポートがある時は色々なテーマが思いつかず今になって
実現出来るか聞きたかったのに

でも、専用のユニットを買えば出来るそうですが 50000円もします
此のマイコンボードがチープ使いな時代に














其処で次の手段です
『CUBLOC CB210』


WS001536_20110827105000.jpg



液晶表示用のポートがコネクターで出ています
I2Cの様です
此のポートをBASICで駆動する

此の手法の良い所はパソコンでデバッグモニターできることです
デバッグコマンドを使用してコメントアウトすると今何をしているのかが判る













其の他の手法
アルデーノもどきを利用する
I2Cもサポートしているのでチップにアクセス可能

















もう一つテストしたい物があった
ロジアナ・もどき
信号を読んで
書き込みをデータを作って送信する

USBee DXデジタル・シグナル・ジェネレータ


コマンドが送信出来ればもう一つロジアナを仕掛けて信号解析が可能
簡単にテスト環境が作れそう

一番簡単かも

LL-WS001602.jpg













でも、一番実現したかったのは
『NI USB-6008
12ビット、10 kS/秒、低コストマルチファンクションDAQ』
此だと、パソコンとユニットがUSBで繋がり
パソコン側のアプリケーションで簡単にGUIにて確認出来るし指示も出せる

何かとろくても良いのでビットを直接叩いてでも出来無いのか
受信もじっくりとクロックを見ながら出来無い物か

世界中の誰かが VIを作っていない物か知りたい







logic バージョンアップしています


段々とプロトコルが充実しています
ハードの違いでは8ビットバージョンと16ビットバージョンが有りますが
両方とも1つのソフトで動きます

16ビット使ってみたいですね
でも高価です
高嶺の花です

WS001533_20110826213209.jpg




TCXO 20MHz 2


気温32℃
バイパスコンデンサ追加

Nm-DSCN5113_20110826130637.jpg





Nm-DSCN5115_20110826130636.jpg





Nm-DSCN5118_20110826130635.jpg



















プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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