シリアル通信用ツール テスト




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シリアル通信用ツールは成田を通過


成田を本日通過

明日到着するかも

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明日は自治会の草刈りで半日つぶれる
集金もあるし
暑く成りそうだし辛いですね
晴れても涼しいうちに終わればいいのですが

テストする物が無いですが
こんな感じでアルディーノでも簡単にしている方もいます
結構ソースも提供していて追っかけてテストできるのが嬉しいですね



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石よりテストボード 2


色々調べ物していて、良さそうなツールがあるので問い合わせのメールを送信

暫くしたら商社から電話
少し忙しかったのでかいつまんで電話で聞いたが
メールを後で頂いた
問い合わせした物はもう既に廃止しているとのこと
ニュータイプは2枚の物

DC573A

これと

DC590B

此を頼んだ

海外から取り寄せです
早く来ないかな


此は石が載っている物です

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通信専用ボードのようです

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石よりテストボード


先日注文した物が届く
EVAL-AD7793EBZ

早速セットアップしたがドライバーが不明で動かず
早速問い合わせ
専用フォームがあり少したったら連絡が入る
正式に後で連絡が来るとのこと

正式にも直ぐ連絡が来る

アンインストールしてダウンロードしてインストールしてくださいとのこと
CDの内容が悪いようです

直ぐ動きました

でも何かノイジー
信号が少ないとノイズも少ない
大きな信号だとノイズも大きくなる

使いこなせるように成りたい

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直ぐトレンドグラフに出せたりヒストグラム表示が出来たり良い感じ
データをパソコンに取り込みできるのか追求しよう





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レジスタ表

VBIAS1 VBIAS0 バイアス電圧をAIN1(-)に接続します。

BO バーンアウト電流イネーブル・ビット。
このビットを1に設定すると、信号経路で100nAの電流源がイ
ネーブルになります

U/B このビットをクリアすると、バイポーラ・コーディングがイネーブ
ルになります。この場合、負のフルスケール差動入力が0x000000のコード、
ゼロスケール差動入力が0x800000のコード、
そして正のフルスケール差動入力が0xFFFFFFのコードで出力されます。

BOOST このビットは、VBIAS1とVBIAS0のビットと併せて使用します。
このビットをセットすると、バイアス電圧発生器の消費電流が増加し、
パワーアップ時間が短くなります。

G2~G0 ゲイン選択ビット
G2 G1 G0 ゲインADCの入力電圧範囲(リファレンス=2.5V)
0 0 0 1(計装アンプ不使用) 2.5V
0 0 1 2(計装アンプ不使用) 1.25V
0 1 0 4 625mV
0 1 1 8 312.5mV
1 0 0 16 156.2mV
1 0 1 32 78.125mV
1 1 0 64 39.06mV
1 1 1 128 19.53mV

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続き

チャンネル選択ビット。
CH2 CH1 CH0 チャンネルキャリブレーション・ペア
0 0 0 AIN1(+) – AIN1(–) 0
0 0 1 AIN2(+) – AIN2(–) 1
0 1 0 AIN3(+) – AIN3(–) 2
0 1 1 AIN1(–) – AIN1(–) 0
1 0 0 予備
1 0 1 予備
1 1 0 温度センサーゲイン=1と内部リファレンスを自動的に選択します。
1 1 1 AVDDモニタゲイン=1/6と1.17Vのリファレンス電圧を自動的に選択します。

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AD7793エバボード




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シリアル通信用ツール


マイクロチップダイレクト

にて、シリアル通信用ツール DV164122 - PICkit Serial Analyzer という物を買ってみた
50ドルほどで+送料と税で60ドルちょい

結構良いかも

MCP3421 SOT23-6 Evaluation Board此をみたら
通信テストにDV164122 - PICkit Serial Analyzerを利用していた
MCP3421 SOT-23-6 Evaluation Board User's Guide
ここに紹介しているように通信がすぐ可能なようです

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GUIはダウンロードして動いたが
ツールがないのでここまで

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資料など
PICkit Serial Analyzer






台湾製金属皮膜抵抗計測




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宝石より石(シリコン製)


A/Dの高精度品をまとめ買い
2種10個と11個
此用のREF2個・・・高価なのでチビチビと購入


もっと高精度の A/D 1個
それの評価キット 1個

2カ所に発注
送料が掛からない限界の価格にて

上は税金は別途
下は税込み

此で高精度の計測がどの程度再現するか楽しみです


















フィルムコンデンサーを計測してみる




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ネスカフェアンバサダー始動


本日の夕刻届く
早速開梱する

取説もそこそこで、水をタンクに入れて
少しの時間で準備完了スイッチオン
最初プラスチックの独特のにおい

ミルクを計量カップで計量して
カプチーノを作る
選択ボタン押してランプ点灯してから
スタートボタンを押す
蒸気が勢いよく出てミルクを泡立てる
その後コーヒーを抽出
少し濃いめの物が出た

濃さを変化可能なようなので後でプログラム変更してみよう

アンバサダーの条件は
これから1ヶ月以内にコーヒーを発注すること

時々問い合わせがくること

これがクリア出来ない時資格が失効してマシン返却に成るとのこと

マシンが安く作れるので
消耗品が沢山出るような仕組みを作ることが重要です


普段電源は切っていても
スタンバイに掛かる時間が短いので
その様に運用するかも





香味焙煎60グラム 30杯分がついてきました

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フイルムを取り除き
逆さまにポットに差し込むと中の紙が破れて中に流れ込む
筒の中にもう一つテーパーに成っているじょうごのような物がついていて
一気にポットの中に流れ込む

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この樹脂の弁が下流のコーヒーの逆流を防ぐ

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これは皆様が飲んだ時貯金して
お茶の資金に蓄える物
これも標準装備している

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ミルクの計量カップ

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此が全て付いてくる

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ボタン2個押すだけでこんなにミルクの凄い泡が作れる

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此は最初に作ったダミー
飲んだら濃すぎた

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ネスカフェアンバサダーに認定される


ネスカフェアンバサダー事務局から連絡が入る
安藤さんから電話で連絡いただく

申請してからもう可成りの時間がかかっている
一次審査は通過との連絡は大分前にいただいていた

もう期限が過ぎたので諦めてメーリングリストをキャンセルしていたので
連絡も届いていない

可成り良いマシンが提供される
エスプレッソが毎日飲める

4000円以上で送料無料

たくさん種類があり悩むな
















HP 6626A データ取り


計れる所は全て規格内でした
製造してから
20年以上経過後でも基盤の汚れを取り除けば
パーツは全て異常がありませんでした(FANを除く)

使用測定器
電圧測定 HP 34401A
電流測定 KEITHLEY 196
電子負荷 菊水 PLZ 150W

測定コード 
負荷用 自作 1.25SQ
測定器用 横河電機 テストコード バナナ、蓑虫クリップ

電源の出力端子台にてリモート検出と出力部をショートバーにて短絡
負荷は端子台にねじ止め、測定は横河のケーブルにて蓑虫クリップ

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これだけ細かい所まで、設定やリードバックが可能な高精度電源が
ジャンクで手に入るのは嬉しいことです
但し、企業へこの状態でリースしていたというのはいただけない
定期的なお掃除やFANの交換も必要なのでは

安川などの工業用の機器は定期メンテナンス契約で
FANやコンデンサーを交換している
長い間壊れやすい物を採用している側の姿勢が垣間見える
安川のインバータやサーボのマニュアルにちゃんと交換時期の明記がある

結構、ジャン測でFANが壊れている物がありました
その結果熱がこもり電子回路の大切な所が壊れているのも見受けられた

少し前に手に入れた
シンセサイザーは電源スイッチの機構的な壊れで接触が悪くて
FANの電源がオンしないときがあった
知らないで使用すると熱暴走でエラーで停止する
同じスイッチを手に入れるのは困難なのとその価値が変化しないので
回路で回避しても良いかと思う

今回は新品のFANを手に入れればいいのでコストもあまりかからない
4000円もしないでしょう
でも測定器の価格の比率では凄い金額になり
静かな今つけたFANでも良い感じ












HP 6626A 電源入れて様子見る


FANをばらしてみたら、全く使い物に成らない程グラグラしています
新品に交換
再組み立てしたら、風の吹く方向が逆に成ってしまう
構造が逆です

静か過ぎるのですが風量も少ないような気がします

いつの日か交換しよう

山洋のFANに良いのが有るので
少し音がでかいと思いますが涼しいのが大事ですね



115V電圧の物
これを購入予定

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で、電源の特性は凄く良い物でした
全てのチャンネルでHI,LOW共良好でした


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OPERATING MANUAL06626-90001_ページ_2





OPERATING MANUAL06626-90001_ページ_3





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スカイツリーに移行で放送大学は


本日の電波のテストで
千葉テレビは見られなくなるのは以前から承知
放送大学は
テレビで 62パーセントから40パーセントに信号が劣化する
ギリギリですね

0570-01-5150
へ電話
鬼丸という方に連絡
工事担当から後日
開局までの感に連絡が来るとのこと
今いつ電話がもらえるか運んでいて予想不可能とのこと

作業場と自宅の電話を伝えてチャンスを増やす

2013/04/09 9:14
















HP 6626A 組み立てて元に戻す


コンプレッサーで隙間とかに風を送っても滴も出ません

組み立てます
基板のビス M3菊ワッシャ付き 2カ所
放熱器のカラー付きロングビス 2カ所
計4本で固定します

どうも1本、M3菊ワッシャ付きのビスが不明
探したら、洗浄バットの中に転がっていました

ケースのビスも止めたら、不明のビスが1本余る








ケーブルのチューブが経年変化で硬化している
汚れは少しネバネバする
アルコールで清浄する

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インシュロックにて固定する

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汚れが全く無くなり気持ちが良いです
でも妻は洗って動かなくなったら洒落に成らないと一笑された
一抹の不安を感じながら組み立ててます

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ここら辺は高感度の回路があるのでしょうか
プラスチックのカバーが取り付けられ埃が入らないように成っています

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FANも洗浄したので埃がつていません
通電したら騒音がすごい
多分、羽と軸が無理に回したので
スルスルに回るようになって
びびりが出ている感じ
ロックタイトなどで固定すると直るのかも
風量はすごくある

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風の出口側も綺麗で気持ちが良いです

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小さいFINにも埃が無くて綺麗です

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綺麗すぎ

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配線も元通りに成っています

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後は電源入れるだけ
これが一番大切なファクターです












HP 6626A 基板洗浄後


洗浄後滴を遠心法で取り除いた後放置
コンプレッサーは後日

綺麗なので記録します

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HPに惚れた理由の一つ
金パターンで贅を尽くした設計

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この輝き良いですよね

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反射して眩しい?

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HP 6626A 綺麗にする


コンプレッサ攻撃しようと思ったら圧が足りない
そのうちブレーカーが飛ぶ
モーター作動音がムラに成っていて不調

コンプレッサーの代替えがすぐ整わないので

洗浄法を採用

洗剤とブラシで綺麗にする
水洗浄後天日干し

基盤を遠心法で水滴除去
単に手に持ちフリフリしただけですが水滴が落ちました

取り合えず進行中雨が降り始めたので全て取り込む
ギリギリセーフ

2,4チャンネルと上カバーを洗浄できた

後日、1、3、HPGLを水洗浄しよう
コンプレッサーも用意して








何時ものごとく
ハンドルのねじを外しハンドルを取り外し
上カバーを取り外す

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上アルミフレームの3方のM3のねじを取り外す

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上カバーの汚れ

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上カバーの汚れ

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上カバーの汚れ

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上カバーの汚れ

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FANの汚れ
ベアリングは渋くて
風を当てても回りません
交換必要

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FANの風の流れの当たるところ
汚れがびっしり

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かげて見えにくいが同様の汚れ


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GPIBの所も大変に汚れています

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トランス部のケーブルに絡みついた綿埃

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FANの風の当たるところの汚れ
頑固です

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FANの風の当たるところの汚れ

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1991年製のマーキング
22年ほど前の製造です

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パワー部はハイブリットを露出状態ですが放熱は最高
でも汚れは堆積しやすいですね
この部分はそんなに汚れていない
風は直接当たらないようです

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2013/04/07 17:31
今晴れたので基板洗浄再開
GPIBを取らないと基板が外れないので全て外す
所々のタイラップも切断
今そよ風に吹かれて乾燥中

FANはばらして
モーター軸に油をスプレーしたら軽く回るようになりこのまま組み立ててみました
暫く様子を見ます
トランスタップが120Vに成っているが
100V入力なので
少し効率が悪いのかも

今外で乾燥中の基板が倒れた音がした
壊れていなければいいのですが












HP 6626A 端子台配列と特徴


25W×2 1,2CH
50W×2 3,4CH

全体レイアウト

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端子台チャンネル位置

25W×2 1,2CH
50W×2 3,4CH


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端子台ピン配列

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赤枠は前回の6629Aと今回の6626Aの50W
青枠は今回の6626Aの25W
リンクは回路図、同じ回路で電流県質抵抗値などが異なるだけ
基板も同じ物


6626Aの25Wは電圧と電流が小さい分
分解能が増えている

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孫たちは春休み


春休みなので
小学生の二人がお泊まりです

本日は雨明日も午前中は雨
室内でテレビや自習やDVDと思ったらビデオコードが
今度のテレビは繋がらず
急遽 アマゾンで 手配
出荷案内が届く
明日コードが届けば少しは時間が費やせます

体力使いますね

夜中も暴れて布団かけていないし

老体ですが孫の楽しみなので有意義に過ごさせたいですね


















作業用のパソコンも WIN7 PRO のデュアルブート


事務用に続き作業用のパソコンも WIN7 PRO ×64 のデュアルブート

事務用は 3GHz 4CPU 1TBを半分にパーティションで区切りインストール

作業用のパソコンは 2TB を WIN-XP
250GBを新規にWIN 7 Ultimate ×64 のデュアルブート
今までのデータを利用できるようにする
今回、PCB-CAD,CAMのイーグルは
以前のXPの所に上書きインストールした
これで環境が共有できて変更してもお互いで利用可能になる

起動が速くて
時間でスリープにしているので再起動も大変早くて良いです

×64 なのでメモリーは 4Gフルに利用可能になりました

今までの殆どのプログラムは利用可能になりそう

















プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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