HP 6634A  GET


以前購入した
2010-11-30 HP 6634A SYSTEM DC POWER SUPPLY 100V/1A


6634A GPIB DC電源、0-100 Vdc、0-1 A

此は、本体価格 5000円 + 税金 250円 + 送料 1050円 でした
当時は激安と思っていた
今少し市場に他社で操作性の良い物が溢れている
選択肢が増えて押しボタンとGPIBのコントロールは嫌われているのかも

私にとっては操作性は2の次なので
今回は 本体価格 2000円 送料別途 クロネコ着払い
重いのでいくらで届くかな関西から ゆうぱっく 1100円とのこと

外観は程度は良い物です
少し年代を感じる構造・・・端子カバー
樹脂成形のヒンジ ではなく ねじ止め式

ジャンクなので、届いて動くまで分かりませんが
早く届かないかな

以前の 5000円の時も入札初期値でそのまま落札
今回も 2000円が初期値 そのまま落札でした
前回 3000円でしたが入札し忘れていて再出品で 2000円に下がっていました



jtxqy331-img450x600-1376464896z11ise6922_R.jpg





jtxqy331-img450x600-1376464897itaobu6922_R.jpg





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ダミー負荷


50Ω 50Wの抵抗をゲット

2個で送料込み 2700円

小銭が流れていく

此はこんなに大きな物はいらないかとも思うのですが
大は小を兼ねる

抵抗値は ±1%にギリギリな感じ・・・・DC測定時


4端子ケルビン計測では正確に計測できるので

サンプル#1
50Ωに対して Δ-0.59Ω
50Wの抵抗とすれば可成り良い物でしょうか

P8300003_R_201308301521064ed.jpg



ケルビンテストケーブル使用

P8300004_R_2013083015210855b.jpg





P8300005_R.jpg



結構クリップしにくいです

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P8300007_R_20130830152130cd9.jpg



サンプル#1
50Ωに対して Δ-0.53Ω
接触で少し変化します

P8300008_R_20130830152131f81.jpg



サンプル#2
50Ωに対して Δ0.60Ω

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サンプル#2
50.6Ω

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P8300011_R.jpg










試しに別な抵抗を計測してみます
24.0mΩをテストしてみました

P8300013_R.jpg



23.9mΩ

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P8300003_R.jpg





P8300004_R.jpg





P8300006_R.jpg





P8300007_R.jpg





P8300008_R.jpg


















ADVANTEST R6450 1000V CAL


昨日
0.1V
1V
10V
100V
迄ゼロ、スパンのCALを済ませました

1000Vの信号を何にするか思いつかなかったのですが
電気工事用の絶縁計を利用することにしました

250V,500V,1000Vの発生が可能な物が2機種ありましたが
1個は1000Vの信号が600V弱しか出ていません
もう1機種は全てのレンジが確実に発生しています

R6450はCALに移行するには
底蓋の穴に棒を差し込みスイッチを押します
パネル表示部がフリッカします
1000Vの信号を入力中
次にSHIFTキーを押すと 1000.00Vとフリッカします
→キーにて桁を移動して端数の所を他のDMMと同じ数値になるように会わせる
置数完了後、SHIFTキーを押すと数値が全て__ __ __ __ . __ __ になります
この時内部に記録します
CALが完了したら底蓋の穴に棒を差し込みスイッチをオフにします

P8280001_R.jpg




P8300001_R.jpg





P8300002_R.jpg







WS000037_201308282123027fa.jpg





WS000038_2013082821230141c.jpg















DMM ADVANTEST R6450 5.5桁


.1V
1V
10V
100V
ZERO SPAN










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P8270002_R.jpg





P8270003_R.jpg





P8270004_R.jpg





P8270005_R.jpg





P8270006_R.jpg





P8270007_R.jpg





P8270008_R.jpg





P8270009_R.jpg















6621A追加


hp 直流電源 SYSTEM DC POWER SUPPLY 6621A

低電圧タイプの80W 2チャンネル
6621A 入手


込み込み 5000円しないで手に入りました

程度は汚れ少なくて良いです

1989年か1990年 の製造
電圧設定は気持ちが良い程綺麗に出ます

負荷も最大負荷で電圧変動皆無







流石80W
FINが2チャンネル分ありますね
でも風の抜け悪そう

かちかちの灰色のほこりが付いていますが薄いです
湿気ると悪さしますね

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80Wになると基板面積大きいですね

P8240013_R.jpg



パワー部FINの反対にも付いています
40Wが2個並列に取り付けてあるようです
回路図では2個並列になっています

P8240014_R.jpg





P8240015_R.jpg



ブリッチダイオードは放熱器ごついですね

P8240016_R.jpg



パワー用電源は3種類出力電圧により変化するようになっている

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出力端子台のリード線は丸い形状です
少し心細い

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P8240019_R.jpg



端子台のリードは丸をプレスして扁平になっていますね

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P8240021_R.jpg





P8240022_R.jpg



FANに埃がカチカチに付いていますね

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入力コネクター部
電圧切り替えの配線がごちゃっと付いています

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P8240025_R.jpg



透明のビニールチューブも変色が少ないですね

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P8240027_R.jpg





P8240028_R.jpg





P8240029_R.jpg





P8240030_R.jpg





P8240031_R.jpg





P8240032_R.jpg





P8240033_R.jpg





P8240034_R.jpg





P8240035_R.jpg





P8240036_R.jpg





P8240037_R.jpg





P8240038_R.jpg





P8240039_R.jpg






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7V 10A負荷

P8240041_R.jpg



20V 4A負荷

P8240042_R.jpg





P8240043_R.jpg





P8240044_R.jpg





P8240045_R.jpg





P8240046_R.jpg





P8240047_R.jpg





P8240048_R.jpg





P8240049_R.jpg





P8240050_R.jpg





P8240051_R.jpg





P8240052_R.jpg





P8240053_R.jpg










日立 デジタルマノメータ DMS-4 20H-S-Z1-Z3



HITACHI/日立 デジタルマノメータ DMS-4 20H-S-Z1-Z3



写真では小さい感じでしたが
届いたら結構大きくて重い物でした


半導体センサーが取り付けてある
挽き物の白く光ったいる物が中央に鎮座しています

アナログアンプとデジタルボルトメーターで全てが出来ています

P8240001_R.jpg



センサーのケーブルとセンサー基板
しっかり作られていますね
左側の白い物は2次電池です

P8240002_R.jpg



黒い丸いのはトロイダルトランスです

P8240003_R.jpg



黄色いコンデンサが付いている基板はデジボル 5-1/2桁の物です

P8240004_R.jpg



エアーバルブはトグルスイッチ式のバルブです、パネルでオンオフします

P8240005_R.jpg





P8240006_R.jpg





P8240007_R.jpg





P8240008_R.jpg





P8240009_R.jpg



下の小さい基板は充電用の回路みたいです
黒い丸いのはトロイダルトランスです

P8240010_R.jpg



液晶部に照明スイッチにてランプが点灯しますが
昼あんどんです、暗いと効果が分かるのですが
表示部の右のスイッチは一番上が未使用になっていますが
内部は基板が配線されていますが反応なしです

入力が2レンジしかない
違う出品物を買えばよかったと悔しがる
この白いシールの黒い文字の未使用の文字が見えなかった

200kPa・・・気体
20kPa・・・気体
0-50mA・・・電流
を選択可能


P8240011_R.jpg




WS000028_2013082500424020b.jpg



任意の圧力単位を各々の圧力単位へ換算します

34401A,196,3478A,3478A

100V-0V
AUTO RANGE



100V~0V~100Vを34401A,196,3478A,3478A をすべてオートレンジにします
隣のレンジに対して移行するタイミングで表現がどのようになるか









マニュアルレンジでレンジ間の表現をみました


050.5221V
050.525 V
050.523 V
050.5211V

P8210003_R.jpg



040.0159V
040.018 V
040.016 V
040.0152V

P8210004_R.jpg



030.0110V
030.014 V
030.012 V
030.0115V

P8210005_R.jpg



30Vレンジと100Vレンジの表現の違いが出ます
30.01139V
30.0116 V
30.0225 V
030.0116V

P8210006_R.jpg



30Vレンジと100Vレンジの表現の違いが出ます
20.00768V
20.0078 V
20.0077 V
020.0077V

P8210007_R.jpg



30Vレンジと100Vレンジの表現の違いが出ます
10.00421V
10.0042 V
10.0042 V
010.0043V

P8210008_R.jpg



30Vレンジと10Vレンジの表現の違いが出ます
10.00420V
10.0042 V
10.0042 V
10.00450V

P8210009_R.jpg



30Vレンジと10Vレンジの表現の違いが出ます
05.00200V
05.0021 V
05.0020 V
05.00217V

P8210010_R.jpg



30Vレンジと10Vレンジの表現の違いが出ます
03.00030V
03.0004 V
03.0003 V
03.00046V

P8210011_R.jpg



3Vレンジと10Vレンジの表現の違いが出ます
3.000430V
3.00043 V
3.00043 V
03.00046V

P8210012_R.jpg



3Vレンジと10Vレンジの表現の違いが出ます
2.001332V
2.00132 V
2.00133 V
02.00135V

P8210013_R.jpg



3Vレンジと10Vレンジの表現の違いが出ます
1.002009V
1.00200 V
1.00201 V
01.00201V

P8210014_R.jpg



3Vレンジと1Vレンジの表現の違いが出ます
0.499584V
0.49958 V
0.49958 V
0.499588V

P8210015_R.jpg



3Vレンジと1Vレンジの表現の違いが出ます
0.300877V
0.30088 V
0.30089 V
0.300887V

P8210016_R.jpg



3Vレンジと1Vレンジの表現の違いが出ます
0.201589V
0.20159 V
0.20159 V
0.201590V

P8210017_R.jpg



3Vレンジと1Vレンジの表現の違いが出ます
0.102306V
0.10230 V
0.10231 V
0.102305V

P8210018_R.jpg



300mVレンジと100mVレンジの表現の違いが出ます
102.3171mV
102.311 mV
102.311 mV
102.3109mV

P8210019_R.jpg



300mVレンジと100mVレンジの表現の違いが出ます
003.0020mV
003.000 mV
002.998 mV
002.9990mV

P8210020_R.jpg


デジタルマルチメータ 3478A 5-1/2桁 2号


3478A 5-1/2桁 2号
届く

早速 
34401Aの6.5桁
196の6.5桁
3478A 5-1/2桁 1号
3478A 5-1/2桁 2号
と積んで計測
CALをしてみた

電圧源は6626A高精度電源を利用
設定の±1ステップの増減が可能、低ノイズ









28.830mV
28.833mV
を計測
先にCALしてあります・・・余りずれていませんでした

P8200021_R.jpg


28.8343mV
28.835 mV
28.836 mV
28.8374mV

P8200022_R.jpg



300.871mV
300.872mV

P8200023_R.jpg



 300.8749mV
 300.877 mV
 300.878 mV
0300.878 mV

P8200024_R.jpg



3.00040V
3.00039V

P8200025_R.jpg



 3.000392V
 3.00039 V
 3.00039 V
03.00039 V


P8200026_R.jpg




30.0118V
30.0120V

P8200027_R.jpg



 30.01082V
 30.0118 V
 30.0120 V
030.0109 V

P8200028_R.jpg



 30.01082V
 30.0118 V
 30.0120 V
030.0109 V

P8200029_R.jpg




050.023V
050.022V

P8200030_R.jpg



050.0206V
050.023 V
050.022 V
050.0206V

P8200031_R.jpg












ジャンクなケスレー196のCAL


ケスレー196のCALを行います

マニュアルレンジの指定の入力
例えば 300.0000mVを設定する場合
入力電圧は出来るだけ 300.0000mVを発生させる
並列に 3478A,34401Aを接続してモニタする

隠しスイッチの ① 『CAL ENABLE』スイッチを押しておく
② 『PRGM』 ③ 『3』 ④ 『4』 PRGM 34 を選択
並列に 3478A,34401Aを接続している数値と同じ数値を
⑤ 『0~9』のキーで置数するその後、 ⑥ 『ENTER』を押す
フルスケールCALが終了してからゼロCALが実行されます
入力ケーブルをショートした物に変更して ⑧ 『ENTER』を押す
ゼロCALが終了します

フルスケールとゼロCALを両方でCALが完了となる


WS000212_20130820155358f91.jpg














ジャンクな3478AのCAL方法


電圧を例に3478AのCAL方法を記録

電圧レンジにて計測入力はなるべく『300000』カウントになる値が良い
並列に『34401A』を並列に計測

CALに移行するには、
先ず、入力端子の横の ①『CAL ENABLE』を横位置から縦位置に変更
その後、②ブルーキーを押してから『CAL』キーを押す
表示が『300000?』と表示したら
並列に『34401A』にて計測している値を ③『↑』『↓』にて表示を会わせる

終了時に ④『SGL TRIG』キーにて記憶させる
CALモードを完全に終わるため
セレクトスイッチ入力端子の横の ①『CAL ENABLE』を縦位置から横位置に変更



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3478A 5.5桁と34401Aの6.5桁の表現


3478A   5.5桁は  303099カウント
34401Aの 6.5桁は 1199999カウント
それぞれがそれ以上でオーバーレンジに成ります

最小レンジは
3478A 5.5桁は   00.0000mV
34401Aの6.5桁は 000.0000mV 
分解能は同じです

此も分解能が同じ
3478A 5.5桁は   11.0000mV
34401Aの6.5桁は 011.0000mV 


此は1桁良くなる
3478A 5.5桁は   110.000mV
34401Aの6.5桁は 110.0000mV 


此は同じ分解能に成る
3478A 5.5桁は   120.000mV
34401Aの6.5桁は 0120.000mV 


此は同じ分解能に成る
3478A 5.5桁は   290.000mV
34401Aの6.5桁は 0290.000mV














2013年8月19日の妄想


高精度のA/D,D/Aにて、REF信号発生器

同じく、高精度のA/D,D/Aにて、ハイパワーの物・・・・電源???

シンセサイザーの完成

高精度のA/Dにて計量器

















ジャンクな3478A


HPIBのコネクターがぶつけて壊れている・・・絶対使用しないと思う
入力端子の切り替えスイッチが折れている・・・・・フロントパネルしか使用しない

凄く汚れている・・・・アルコールで拭けば綺麗になる

でもセルフテストはパスしている


送料込み 4700円+振り込み手数料

5-1/2桁・・・・・しかも HP
壊れていなければ凄く良い特性なので・・・大いに期待します

EE44-3478a-22_R.jpg



下手なA/Dコンバーターで何かテストするより優れています
・・・・壊れていなければですが・・・大いに期待します




6-1/2桁が2台 HP、ケスレー
5-1/2桁が3台 HP、フルーク
4-1/2桁が3台ぐらい タケダ・・・・その他不明

もうDVMは打ち止め
次は 8-1/2桁が奇跡のように安く手に入れば別ですが

でかいマシンは妻が喜ばないので小さいので攻めよう

ギガのSGは重くて移動困難
決まった机に固定したいくらい

工房内にベンチテーブルがあると良いのですが
パズルのように何か捨てないと入らない??










綺麗な電源 6624A 負荷テスト


綺麗な電源 6624A
高精度タイプとは異なり内部の作りも異なりました
以前手に入れた 6624A と違う点は製造した年が異なるだけで作りは同じでした

WS000207_20130818182257414.jpg


WS000208.jpg



Precision高精度タイプ


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上段は綺麗な電源 6624A と
下段はPrecision高精度タイプ 6626A
パネルの色が違います

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Precision高精度タイプ 6626Aは
明らかに高価なのでカラーでロゴが描かれています

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6624A モノトーンの1色刷

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ロゴが寂しい

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いろいろと異なる印刷とキーの機能

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電圧電流が書いてある

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電圧電流が書いてない

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電圧電流のステップ上下のキーがある
此は微調には凄く便利
レンジの電圧電流が指定可能

P8180008_R.jpg




電圧電流のステップ上下のキーがない
此方は電圧電流値は数値で直接打ち込みます
その代わりオーバー電圧電流の設定値が4キー使用している

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HP 6624A CH1 7.0V 5A





HP 6624A CH1 11.11V 2A





HP 6624A CH1 20.00V 2A









HP 6624A CH2 11.11V 2A




HP 6624A CH2 20.00V 2A









HP 6624A CH3 20.00V 2A




HP 6624A CH3 50.00V 0.8A









HP 6624A CH4 20.00V 2A





HP 6624A CH4 50.00V 0.8A









結果は大変良い物です
でもケンウッドの特性や菊水の特性も大変良いですね
HPは気合いの入れ方が半端ではないです
中身が違います
重さも違います
配線も綺麗


綺麗な電源 6624A


凄く綺麗な電源ゲット

 6624A

ICの製造年は1998年との記述があるのが多い
Agilent Technologiesに成る前年ですね

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コンプレッサーで綺麗にした後




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自宅も作業場も2個クローン


少し容量が多い
1T,2TのHDDをミラーとして利用する
少しジャンキーなので2個クローンニングして保存しておく

此でいつ壊れても安泰













自宅パソコンのクローン


クローンソフト3個試す

1,2とも起動できず
3個目で成功


1個目
Acronis Migrate Easy 7.0

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2個目
EaseUS Todo Backup Free 6.0

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3個目
成功したやつ
AOMEI Backupper

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使いやすくて良いです

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自宅PCが壊れて・直った日


昨日終了するのに時間がかかったので電源強制オフスイッチでダウンさせた

朝立ち上がらず
何回も
凄く遅くなって反応がない感じ

作業場のパソコンで2TBのHDDにWIN7-ultimateにした
以前まとめて買って置いた IDが マイクロソフトに嫌われて使えなくなってしまっています
必要なだけ買った方が良さそうです

まあ起動デスクが出来たので
自宅パソコンにつなぐ
そうしたら、ウインドウの起動が不具合なので修復しますとのメッセージ
一か八かで実行した
起動するところが壊れたようで
修復後スパッと今までの環境が戻って立ち上がりました

動く物でミラーを作っておく方が吉ですね


















DC POWER SUPLLY PAN 16-18A・・・掃除と負荷テスト


自宅からコンプレッサーを持ってきて
9Kのエアーでお掃除
中はそんなに汚れていませんでした
エアーのパンチ穴が汚れていたので結構使用していたのかも





P8110001_R.jpg





P8110002_R.jpg





P8110003_R.jpg





P8110004_R.jpg





P8110005_R.jpg





P8110006_R.jpg


















DC POWER SUPLLY PAN 16-18A・・・中古


ちょっと微妙な容量の電源
電圧と電流がもう少し大きければ私の希望が叶ったのですが
世の中そんなに甘くないですね

込み込み 5555円 + 振り込み手数料

凄く安く手に入れました
程度は最高に良い
綿埃が風穴に沢山付いています・・・おまけ付き

電圧のゼロとスパン調整したらばっちり
でも温度ドリフトが少し多いかも




全面の埃を掃除機で吸い取りました
コンプレッサーが壊れているのが凄く痛い


電圧ボリュームのゼロを調整

P8100142_R.jpg



2番のボリュームにて調整

P8100143_R.jpg



フルスケールは4と5番のボリュームにて
外部デジボルにてモニターしながら調整
ゼロとスパンを繰り返し調整する

P8100144_R.jpg



リードバックがゼロボルト時

P8100145_R.jpg



デジボルでは少しマイナス
-0.178mV

P8100146_R.jpg



リードバック10.01V時

P8100147_R.jpg



デジボルでは少しマイナス
9.9973V

P8100149_R.jpg



リードバック16.75V時

P8100150_R.jpg



デジボルでは少しマイナス
16.749V

P8100151_R.jpg



PAN16-18A
0-16V 18A
重量 17KG・・・・少し重いので移動には気をつけよう

P8100152_R.jpg



バンディングポストは少し大きめの物が付いています

P8100153_R.jpg




大きさは凄くコンパクト
重さは凄く重い

P8100154_R.jpg


良い物が手に入りました
ジャン測様々














プロフィール

切り粉好きです、CNCやってます

  • Author:切り粉好きです、CNCやってます
  • 思いっきり
    切り粉を出したい
    激安をメインテーマに
    CNCマシン製作
    基板切削までの道のり
    治工具製作
    工房整備
    色々考えてしまい、頭が破裂しそう

    ヘロヘロに成って
    只今、ジャン測や電子工作してます
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