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3478A-3 REF

66332A 100W ダイナミック測定DC電源、20V、5A


昨日届いていますが
雨でした、のでまだ開梱していません
66332A 100W ダイナミック測定DC電源、20V、5A

動けばいい電源です

送料込々5000円以下

現行品
本体のみの概算(税抜)
¥ 316,082

1パーセントほどで手に入りました

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やっとAgirentロゴが付いたものが手に入りました
動けばいいものです

oscillostation-img600x450-14324222739w1ltp21219.jpg


このタイプの良いところ
蛍光表示で見えやすい
結構軽い・・・気分の問題



ビンディングポストをフロントパネルに追加
穴あけ2か所
配線4本
カット4か所

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電源投入してテスト
ジョグダイアル可変・・アップ/ダウン・・・正常
出力モニタ・・・テスターで・・・正常

後は設定値/出力値を確認するだけ

凄く綺麗







3325Bのバッテリー


3325Bのバッテリー
私の考え

3325B 操作ガイド

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3325A --> 3325B
不揮発性メモリー追加・・・・・現在のEEPROMとは違うようで電池でバックアップしている

プリセットデータのセーブ/リコールする

電池電圧低下でエラーメッセージが出る

メモリークリアを実行してもエラーメッセージが出る

現在の動作設定をセーブしておきリコールやクリアも可能

判らないこと・・・校正値は何処にセーブするのか






2015/04/12追記


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振幅の計測の表現は4桁ですね
テスト機材の要求も ACは4桁を必要としているだけですね







電流値のオーバーシュート6674A/J05の事


本日電源を入れて色々と確認しました

CVはフルの80Vから0Vにセットしたとき
カタログ値以内の素早い反応の感じ・・・オシロで見た方がよさそうですが
34401Aで出力モニタしてリードバックもフロントパネルにて表示を見ています

CVからCCに変化したとき電流設定値を数パーセントオーバー程度ではなかなかCVに成ったまま
大きな電流設定の方がCCに変化が早い・・・馬鹿でかいコンデンサにたまったものが
早く放電するためと思われます

負荷電流値がゼロから設定値を少し超えた電流の切り替えでは
オーバーにてCCに変化が遅いが電流ゼロではCVにはすぐ戻る
然しCCの時の電流オーバーから設定電流値以内のCV領域に戻っても微妙な領域では
CVに戻らずオーバーシュートする

余り良い電源とは言えない
トランス方式の他のシリーズが凄く良い
500Wの60V9Aの物が移動限界です

6654A 500 Wシステム電源(60 V、9 A)

6654A 60V-9A, 500W













HP 6674A エンコーダの 再修理その後


修理完了して本日到着、6674A/J05
フロントパネル基板交換
J05の特注品の為に元の基盤のパーツを移植してJ05の特注品とする
エンコーダーはスムーズに回る
前回は、少しゴリゴリしていた

電気特性も検査していただいた。
設定値 V,A セット後 測定値 リードバック値

CV/CCの確認でリードアウト値のレスポンス:
 正確な数値をお伝えすることはできませんが、CV/CC各モードにおいて、電圧/電流
 の設定を行ってからリードアウト値が落ち着くまでに要する時間は、
おおよそ0.5秒程度では


 設定電圧値  出力電圧値  リードアウト値
  0V     0.02V     0.01V
  10V    10.02V     10.01V
 20V    20.04V     20.04V
 30V    30.03V     30.02V
 40V    40.05V     40.05V
 50V    50.05V     50.05V
 60V    60.07V      60.05V
 70V     70.07V     70.06V
 80V     80.08V     80.06V



CC中に設定電流値の増加/オーバーにてリードアウト値:
 CCモードで電流変化させ、各設定電流に対する出力電流値とリードアウト値


 設定電流値  出力電流値  リードアウト値
 0A     0.004A    -0.001A
  10A    10.004A    10.001A
  20A    19.998A    19.994A
 30A    29.999A    29.995A



CC変化時のオーバーシュートに関する疑問の調査
アメリカに問合せしていただいたようです


CVからCCに変化するときの反応時間につきましては、今朝、開発元より回答
がありました。
やはり、鈴木様のおっしゃっておられた通り、正常な振る舞いであるとのこと
でした。


出力に馬鹿でかいコンデンサが入っているので
電圧下げる動作に入っても放電が間に合わないようです
スイッチングタイプをリップルを小さくするのが災いしているようです




HP 6674A/J05
6000uF×3個=18000uF


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テクシオ PS36-40
820uF×4個×4チャンネル=13120uF

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電流値のオーバーシュート6674A/J05


カタログスペックは
E4356A 2レンジ出力 70V    30A 2100W
              80V    26A



DC電源で電流のリミット値設定を超える過渡電流オーバシュートが発生するのはなぜですか?

『 Keysight電源は、定格出力電圧および電流の範囲内で、定電圧(CV)または定電流(CC)で動作します。ただし、大部分は定電圧源として設計されています。すなわち、これらの電源は起動時には定電圧モードになります。定電流動作のためのコマンドはありません。電流(Iset)を0に設定しても他の値に設定しても、DC電源はまずCVモードで動作し、電圧(Vset)に設定された最大電圧を生成します。その後は、動作モードは電圧設定、電流設定、負荷抵抗によって決まります。負荷抵抗、電圧設定、電流設定が変化するたびに、電源は必要に応じて自動的にCVモードとCCモードを切り替えます。

また、CVからCCへの遷移は瞬間的ではありません。電源の内部制御ループは有限のスルー・レート特性を持ち、そのためにモード切替えに時間遅延が生じます。スイッチング電源の応答(数100 ms程度)は、リニア電源(数100 μs程度)よりも低速です。この遷移期間中に、電流は電流リミット値を大幅に超えることがあります。

これは異常ではありません。どんな電源も出力キャパシタを備えています。これは制御ループの外にあり、抵抗の変化に伴って非常に大きな電流を負荷に供給する可能性があります。これはほとんどの電源で大なり小なり起こりうることです。この特性が問題を起こすのを防ぐには、いくつかの注意事項を守る必要があります。

まず、作業に適する最小の電源を選択します。可能であれば、スイッチング電源ではなくリニア電源を使用します。必要以上に大きな電源を使用すると、柔軟性は増しますが、問題発生の可能性が高くなります。

次に、すでに動作電圧を出力している電源に被試験デバイス(DUT)をそのまま接続することは避けてください。特に、被試験デバイスが容量性負荷を持つ場合にはこれが重要です。まず電源を0.0 Aにプログラムして、DUTを接続し、そのあとで電源を目的の電流リミット値に再プログラムしてください。

最後に、感度の高い負荷を接続した状態で電源出力をオンにしないでください。電源は最初はCVモードで立ち上がります。CCモードで起動する唯一の方法は、出力端子をショートでつなぎ、出力をオンにしたあとでショートを外すことです。

定電流モードに関する更なる情報は こちら





電源製品におけるダウン・プログラミングとは何ですか?


『ダウン・プログラミング:

電流シンク機能を持つ電源を、出力端子の実際の電圧よりも低い電圧レベルにプログラムすると、自動的に電流シンクを開始します。ダウン・プログラミングとは、電源の出力端子の両端を結ぶ内部的な負荷と考えることができ、出力電圧をすばやく低下させる働きをします。

これが特に役立つのは、1つのデバイスを複数の電圧または電流レベルで自動テストする場合、あるいは大量生産のテストの場合です。ダウン・プログラミングの主な働きは電源の出力キャパシタを放電することですが、場合によってはこの機能を被試験デバイスに対する負荷として利用することもできます。キャパシタやバッテリなどのデバイスの充電と放電の両方を、電源を使って実行できます。

シンクする電流のレベルやその他の特性は、電源ごとに異なります。603xA、664xA、665xAなどの電源は、それぞれの定格出力電流の約10%の定電流をシンクします。一方、667xAシリーズは一定のパワーをシンクします(出力電圧が下がるとシンク電流が増加)。662xAシリーズは出力レンジと共通の固定デュアル・レンジ・シンク機能を備えており、663xA/Bシリーズ電源はプログラマブルです。各モデルの特性については、操作マニュアルを参照してください。』
























HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり 再修理その後


HP 6674A /J05
オプションでレンジ変更でした
70V 30Aになっているが

此処では80V26Aに成っている


カタログでは 80V26Aに成っている


 80V26Aが正しいようです
WS000078_201502181704549c0.jpg



此処には2レンジとの表記
70/80V 30/26A

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これでオプションの調査完了

本日、キーサイトに連絡
スイッチのフロントパネルボードも異常があることが判明

何の連絡もないので心配で連絡してみたら大変なことになっていた
数日中に修理き終わるが
数日余計にテストしてみたいとの事です
色々とプロの目で見てもらえるいい機会です



















HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり 修理完了と思いきや


HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり 修理完了

つまみを回すと数値が綺麗に増減しない
増加しようとしても減数したり不感に成ったり
ステップしたり

再度入院しています
















HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり 修理完了


暮れに手に入れた「HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり 修理完了」

1個と思っていたエンコーダーの破損
2個共壊れていました

不良も添付してもらったので壊れているのがよく分かります
エンコーダー本体の留め金がカシメているところから壊れたようです



2個ともバラバラで戻ってきた
1個は組み立ててみた
ばらけているのを見てみたら
凄いことになっていた

DSCN7424_R.jpg



固定側のカシメ部が変な方向に曲がっている

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接点が3か所全部変な方向になっている

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組み立て後テストしているのでもう安心です

行きは若い人が集荷トラックの荷台までスイスイと乗せたが
帰りはお年寄りの方で軽トラから降ろせないで
一回地面において
そこから体制を整えて移動してもらう

これからの作業は
電源コードの製作・・・ファストンタブにてケーブル圧着
200Vコンセントから電源供給
電圧と電流を計測
レギュレーションテスト
ノイズ観測

これでテスト用電源コンプリート













HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり 修理見積もりが出た


やっと見積もりしていただけた

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かなり安い
自分でパーツを取り寄せて交換してもよいものも多いかと思う

運送会社の稟議と事務処理待ち

今年も、いい年になる予感










HP 6674Aのその後


エンコーダのシャフトが曲がっているのを販売した会社に連絡したが
26日のAM0時に連絡入れて返事を待っていたがなしのつぶて
27日も違う方法で連絡
電話もしたが休みのようです

荷物の搬送会社に連絡して
写真を撮っていただき正月休み明けに販売した会社に連絡入れて事務処理をするとの事




悪いもの

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販売時のいい方は影も並行

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ファストンタブ #250 2SQの物

2SQのケーブルで壁の200Vのコンセントから20Aまで供給可能
カツカツ テスト可能かも

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HP 6674A エンコーダのシャフトが陥没+曲がり テスト用電源のジャンクの写真


6674A 2000 Wシステム電源(60 V、35 A)



朝早くからばらして写真を撮る







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テスト用電源のジャンク届いたが


電圧調整のエンコーダが喰い込んで曲がっている
箱がきつくてパネルに隙間なし
搬送中にひん曲がった様です

AC入力コードはファストンタブです
ラッキー
製作可能です

兎に角、重過ぎです
27.7KG

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6674A 2000 Wシステム電源(60 V、35 A)














テスト用電源のジャンクをゲット


動けばラッキーなジャンクをゲット
数日後到着予定

6674A 2000 Wシステム電源(60 V、35 A)

主な特長と仕様
出力定格

出力電圧:0~60 V
出力電流(40℃):0~35 A

プログラミング確度(25 ± 5˚ C)

電圧:0.04% + 60 mV
電流:0.1% + 25 mA

リップルおよびノイズ(20 Hz~20 MHz)

電圧rms:1.25 mV
ピークツーピーク:11 mV
電流rms:25 mA

あくまでも、ジャンクなので動くまで夢が見られるだけ

ロータリーエンコーダのつまみが2個ついていない
電源のコネクターがない
電源通電がまだ確認されていない
電源電圧は単相200Vらしい
出力端子のカバーが無いので危険

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電圧電流発生器 のテスト


ゼロ調とスパンを
DVMとD/Aに施して

結果を見てみる

気温 20度

PA180001_R.jpg



00.00V計測

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00.09V計測

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00.99V計測

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09.99V計測

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19.99V計測

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19.99V計測

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10.00V計測

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電圧電流発生器 ● メーカー不明


電圧電流発生器 ● メーカー不明

こんなのを手に入れることになる

商品代 2500円 + 送料 1380円
3880円


デジタル 4桁??
±
DVM

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動けばいい物ですが
ジャン測なので届いてからのお楽しみ












凄く良いデジタル温度・電圧・抵抗計・ゲット


YEW 7563

オークションで何回も再出品されている物が有り
気になり調べた
ERR13が表示されている

IM7563-01ERR_R.jpg

操作ミスと内部メモリー異常が考えられる
一か八か
操作ミスというのを期待して

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リアパネルのねじが1個無いのは気にしない
使わないところを移動すれば良いだけ

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届いたので
早速セットアップ

壊れていませんでした

色々と弄くったら
5.5桁から6.5桁に変更して
積分時間200mS
インターバル100mS
にて HPの34401Aとほぼ同程度の計測結果
ケスレーの196より優れています

一時 YHPとして活躍していた時もあり
技術が継承されている感じです

本体 14000円 + 送料 600円

凄く良い買い物をした

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CA100にて
100mV

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CA100にて
1V


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CA100にて
10V

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HP 6114Aを 34401Aにて計測


HP 6114Aを 34401Aにて計測





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HP 6114A 高精度直流安定化電源 0-20V/2A 20-40V/1A到着


届いて直ぐ触るとケースがベトベトします
アルコールで拭くと茶色や黄色くなります
ニコチンのような色
拭いたらサラサラに成りました


殆どずれてなかったのですが
きちんと合わせます
ゼロ、スパンの調整を10回以上繰り返し合わせます
1mV以下になりました

ボリュームのセットは凄くクリティカルです
余りよい設計とはいえない感じ

出力電圧設定値 ゼロ、スパン

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電圧のフルスケールを合わせたら
数時間後ずれて元の状態で良かった感じ
デジタルでは無いのでこの設定値の精度が見えません

メーターフルスケール設定


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黒い酸化金属被膜抵抗の側の基板が焦げています
出力と入力の2カ所
部品のワット数が小さいのではないでしょうか
放熱フィンが付いているような抵抗でも良いと思うぐらい焦げている

P9210031_R.jpg





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ボリュームの配線が改造していますがセンス悪いです

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ダイオードの基板が焦げています
容量と放熱が足りないのでしょうね
自然冷却なのでもっと工夫が欲しいです

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何時間経過しても200uVもずれないです

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本日のお宝 HP 6114A 高精度直流安定化電源 0-20V/2A 20-40V/1A


懲りずに HP 6114A 高精度直流安定化電源 0-20V/2A 20-40V/1A


本体 1611円 + 送料 500円

以前に1台購入している物とは少しデザインが異なる


コンデンサ交換している画像が検索で見つかりましたが


こんな方もいます

私には此処までやる気が起きない





Nm-DSCN1859.jpg


電圧設定の最小桁の設定ボリュームが異なる
他は殆ど変わっていないと思う

カレントリミット CCのランプが点灯しているが
電流設定ボリュームが最小なのでCCモードになっていると思う

明日出荷してくれれば最高

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部品は可成りふるいので余り期待は出来ないが
基本回路が優れているので
調整しがいが有りますね

39.99+0.01=40.000


いつも思うのですが

壊れていなければ良いなぁ












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